TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
無断リンクOKです。ガンガンリンクしてください。 記事のコピペ転載は、元記事へのリンクと共にお願いします。
Google
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ファン感謝イベントは年2回に限定
4/28付TNAニュース速報です

★今年のスラミバーサリーでは、前日のファン感謝イベントを執り行わないことが決定したそうです。今年度より、TNAはファン感謝イベントをロックダウンとバウンドフォーグローリーの、年2回のみ開催するとのことです。

★ダニーボナデュース(ハルクホーガンのCCWに出場していた俳優)は、CCWとの契約が満了した後、再びTNAに帰ってくると自身のラジオ番組でコメントしました。ボナデュースはロックダウンのダークマッチでエリックヤングと対戦しました。
スポンサーサイト
WWEがアングルの獲得を検討中?
4/25付TNAニュース速報です

☆TNAのクリエイティブチームは現在、かなり先を見据えてブッキングを行っており、すでにバウンドフォーグローリーのプランまでが決定しているとされていますが、カートアングルとジェフジャレットの抗争からスムーズにジェフジャレットとミックフォーリーの抗争へとシフトできたのも、この方針が功を奏したからだとされているそうです。また、現在のスティングのキャラクターがiMPACT!における最大の切り札だと考えており、新鮮さを保つ為に、2週間ほど番組にスティングを起用しない方針を採っているそうです。

★マットモーガンが金曜日のハウスショーを、交通事故を理由に欠場しましたが、ロックダウンの直前の事故のことだとされています。

☆レスリングオブザーバーは、あくまでも可能性を検討している段階であるとしながらも、WWEはカートアングルとTNAの契約が切れる今年の末頃をめどに、アングルをWWEに呼び戻すことを考えていると報じています。
アングルがWWEを離れた大きな要因の一つがカレンの存在であったものの、現在は離婚している事がWWE側にとって有利な条件になるとしています。しかし、最近のアングルはかなり減量しており、体調面ではこれが非常に良いと本人が頻繁に発言していますが、WWEに復帰した場合、現在の体格では小さすぎるため、増量を求められるのではないかとされています。WWEはアングルにかなり楽なスケジュールで、割の良い給料を提示するだろうとされていますが、TNAでは現在の体格を維持したままでもトップの座が保証されており、スケジュールもWWEが提示するであろう条件よりも楽であるため、アングルにとってはTNAにとどまるのが最善だとみられていますが、レスラーとしての寿命が残り少ない事を考えれば、WWEが提示する高額のサラリーを選ぶ可能性も無くはないそうです。

☆TNAのゲームを制作しており、経営が破綻状態にあるミッドウェイ社の買収にワーナーブラザーズが興味を示しているそうです。
今週のiMPACT!で最高視聴率を記録したのは?
4/24付TNAニュース速報です

★4/23放送分iMPACT!視聴率は1.23%で、推定視聴者数は180万でした。瞬間最高の1.29%を記録したのは番組最後の15分間で、スコットスタイナー vs ジェフジャレット戦にカートアングル、ミックフォーリー、ボビーラシュリーが登場したセグメントが放送されていました。

★TNAは公式サイトで、ジェイリーサルと契約延長で合意したと報じています。複数年契約とされていますが、具体的な数字は示されていません。

元WWEの選手達の同行
4/23付TNAニュース速報です

★TNAは創立7周年記念大会となるスラミバーサリーを、6/21にデトロイトのザ・パレス・オブ・オーバーン・ヒルズで開催すると発表しました。

★ボビーラシュリーは、今週土曜日にHDNetで放送されるXFCというMMA団体の大会(メインはディエゴ・サンチェス vs ジョー・スティーブンソン)に出演するそうです。試合は行わず、インタビューを受けるそうです。

☆ラシュリーはMFCというMMA団体と契約を結んだとされており、5/15開催のMFC21に参戦するそうです。MFCオーナーのマーク・パヴェリッチ氏によると、ラシュリーの相手はマイク・クックという戦績が7勝3敗の選手を予定しており、この試合はHDNetによりアメリカ、カナダ、メキシコで放送されるそうです。

★カートアングルがインタビューの中でジョークとして、自分の身長は公称で6フィート2インチと言っているが、全てのレスラーは公称よりも4インチ、実際の身長が低いのだとコメントしています。

☆元WWEのランスケイドのブッキングを扱っているビルベーレンスによると、TNAが現在、ランスケイドとの契約を望み、ケイドと接触しているそうです。しかし、ケイドは日本でシングルレスラーとしての活動に重点を置いており、すぐにTNAと契約を結ぶことはないそうです。

☆ロックダウンのバックステージには元WWEのスニツキーが来場しており、仕事を求めていたそうです。

★元WWEのクリスマスターズがインタビューの中で、レスリングショーに復帰できるのであれば、会社は選ばないとし、TNAからもオファーがあれば受ける意向であるとコメントしています。

☆急遽起用しないことになったポールロンドンの代役として、ピーティウィリアムズとサンジェイダットの名前があがっていたそうですが、結局起用されませんでした。

☆ロキシー、ラカカーン、ジャクリーン、キップジェームズが最近起用されていないのは、契約満了を控えており、更新する予定が無い為だとされています。
タズの今後の動向に関する噂
4/22付TNAニュース速報です

☆一部のソースで、タズはWWEとのプロテクト期間中であり、そのため、TNA登場をほのめかすのみにとどまっているのだと報じられています。期間が満了した後は、サモアジョーのアドバイザー兼マネージャーとして番組に登場するとされています。

△タズはジョーのマネージャーとして登場した後、最終的にはドンウエストに代わってカラーコメンテーターに就任するとみられているそうです。

△過去に実況陣を3人体制にするというプランが浮上した際、ジャレットとテネイがこれに反対したとされているそうです。
ウエストは実況よりも、バックステージインタビュワーに向いているのでは無いかという声もあるそうですが、ジェフジャレットは過去に実況陣の入れ替え案が出た際、ことごとく却下したとされています。一方、ディクシーカーターは、ウエストを個人的には好人物評価しているものの、コメンテーターとしてはあまり評価しておらず、タズに交代させることを希望すると見られており、ジャレットとテネイがウエストを実況に残す事を希望するなら、過去の意見を曲げて3人体制を受け入れる可能性も浮上するのだそうです。
4/30放送分iMPACT!収録結果簡易速報です

ダークマッチ/Xplosion
○サラ・ストック vs テイラーワイルド●

○ODB vs ベルベットスカイ●

○リーサルコンスケンスズ、エリックヤング vs ノーリミット、キヨシ●

iMPACT!
カートアングルが登場。サクリファイスのアルティメットサクリファイス戦出場を望むと言う。条件として、もし敗れれば、MEMを抜けると言う。

○スーサイド、アメージングレッド vs モーターシティマシンガンズ● タッグ挑戦者トーナメント

イギリス人の新ユニット(ダグ・ウィリアムズ、ロブ・テリー、ブルータスマグナス)がヘルナンデスを襲撃する。
○ブルータスマグナス、ダグウィリアムズ vs LAX● タッグ挑戦者トーナメント
ヘルナンデスが負傷のためハンディキャップマッチになる。

○オーサムコング vs マディソンレイン● ストレッチャーマッチ

○アビス vs コーディディーナー●

MMGがあらわれ、スーサイドの正体はダニエルズであるという。ダニエルズが現われて2人を蹴散らす。

○ケビンナッシュ、ブッカーT vs サモアジョー、AJスタイルズ●
試合がはじまってもジョーが出てこない。ハンディキャップ戦になり、ようやくジョーが現われるが、AJがブッカーにベルトで殴られて仕留められてしまう。
試合後、ジョーとAJが乱闘になる。
ポールロンドンが再デビュー前に解雇!?
4/22付TNAニュース速報です

☆デーブメルツァーが、4/30放送分iMPACT!収録に、ポールロンドンとアメージングレッドがタッグを組み、チーム3Dが開催するタッグタイトル挑戦者決定トーナメントに出場すると報じていました。ロンドンとレッドは確かに4/23放送分の収録会場に来ており、翌日の収録で試合を行うとロンドン自身が発言していたそうですが、その後、複数のソースから、23日分収録のバックステージで起きた何らかの出来事が原因で、上層部が急遽ロンドンの起用を取りやめたと報じられています。現在、TNAはロンドンを別の形でも起用する意思はないそうですが、状況は今後、変わることがあるとされています。一方のアメージングレッドについては、その処遇は不明とされています。

☆ボビーラシュリーとTNAの契約について、PWインサイダーは短期契約を交わしたと報じていますが、レスリングオブザーバーは、正式な契約を交わさないまま、口約束のみでロックダウンには登場したと報じています。いずれにせよ、ラシュリーはMMAに集中する為、TNAへの登場は限定的なものになると見られています。

★4/23放送分iMPACT!収録には、元WWEのトレバーマードックが登場し、エリックヤングとタッグを組みました。
4/23放送分iMPACT!収録結果簡易速報
4/23放送分iMPACT!収録結果簡易速報です

ダークマッチ/Xplosion
○オーサムコング vs サラ・ストック●

○スーサイド vs シークアブドゥルバシール●

iMPACT!
ジェフジャレットが、サクリファイスでミックフォーリーにTNAタイトルの防衛戦を、アルティメットサクリファイスマッチルールで、3人の挑戦者を相手に戦ってもらうという。

ドンウエストがチーム3Dniインタビュー。3DはTNAタッグ王座への挑戦権をかけたトーナメントを開催するという。

○ビアマニー vs リーサルコンスケンスズ● タッグトーナメントマッチ

○ソジョボルト vs テイラーワイルド● ノックアウトタイトル挑戦者決定ラダーマッチ

ビューティフルピープルがラブのタイトル奪取を祝っている。スカイとレインは、男性のダンサーを呼びいれて、ラブの為のダンスを躍らせる。コングが現われるとビューティフルピープルは逃走。コングはダンサーを襲ってオーサムボムを見舞う。

○AJスタイルズ vs ケビンナッシュ●(反則) 
ブッカーTの乱入でDQ決着。

○エリックヤング、元トレバーマードック(TNAでのリングネームは不明) vs ノーリミット● タッグトーナメントマッチ

○ジェフジャレット vs スコットスタイナー●
試合後、スコットとアングルがジャレットを攻撃。カクタスジャックが救出に現われるが、イスでジャレットを殴る。AJとダニエルズがジャレットを救出。ジャレットはマイクをもつと次にカクタスを見つけたときには、ピンクスリップ(解雇通告書)をくれてやるという。
ラシュリーが花道に登場。ジャレットを睨みつける。それを見て、アングルがほくそえんでいる。
ダニエルズが「堕天使」を封印?
4/20付TNAニュース速報です

★4/16放送分iMPACT!視聴率は1.3%で、平均視聴者数は170万でした。瞬間最高を記録したのは、スコットスタイナーのバックステージスキットと、リングでのスティングとミックフォーリーのスキットが放送された、後半最初の15分間で、1.40%でした。

★ロックダウンのバックステージに、元ROHチャンピオンのザビエルが来ていたそうです。

☆クリストファーダニエルズは、今後、TNAのリングネームは「ダニエルズ」とし、フォーリンエンジェルのニックネームも使用しない方針とのことです。

☆ロックダウンに登場したスーサイドは、ダニエルズが演じていたそうです。リーサルロックダウンにもダニエルズは出場しており、1晩で2試合を行ったそうです。

★今回のiMPACT!収録は、ロックダウンの翌日を移動日とするため、火曜日と水曜日に行われます。
サプライズの舞台裏
4/19付TNAニュース速報です

★ロックダウンにボビーラシュリーが登場しましたが、秘密を徹底的に守る為、ラシュリーの登場はごく一部の人物にしか知らされておらず、ラシュリーの会場入りも登場の直前だったそうです。MEMのメンバーもラシュリーの登場に驚いていたそうですが、カートアングルだけは笑っており、ラシュリーの登場を知っていたと思われます。ラシュリーがWWE入りした際もアングルが誘ったと言われており、今回も交渉役を務めたとみられています。

★TNAは、もう一人世界チャンピオンと契約を結んだとしていますが、ロックダウンの中のスキットで、サモアジョーがカメラには映っていない誰かと話をしていたシーンがあり、その後、試合の中でジョーがタズの技を使用しています。実際にはタズは会場入りしていなかったそうですが、自身のブログで近々ラインを踏み越えて(cross the line)、Impactを起こすと発言しており、iMPACT!への登場をほのめかしたものと見られています。

★ロックダウンの前日、プロモーションイベントからフィラデルフィア市内のホテルへ戻るため、マットモーガンが運転していたSUV型の乗用車が、後続の車から追突される事故にあったそうです。モーガンがホテルに入るために道路を左折しようとして減速したところに、女性の運転する車が時速60~70kmほどの速さでぶつかったそうです。この車の助手席にオーサムコング、後部座席にはテイラーワイルドが乗っており、衝撃でモーガンとコングが頭を打ったそうですが、全員シートベルトを着用していたこともあり、痣と軽い頭痛を感じた程度で、その後の検査で問題なしと診断されたそうです。

◆チャックパランボがネットラジオ番組の中で、TNAと交渉していることを明かしています。ただし、すぐにという話ではないそうです。
PPV Lockdown試合結果速報
PPV Lockdown試合結果速報です

プレショー
ジェレミーボラッシュが開幕の挨拶。
バイクでダニーボナデュースが会場に到着。
ボラッシュはロックダウンのカードを紹介。

ローレンがボナデュースにインタビュー。ボナデュースはジョニーフェアプレイの歯をネックレスにしている。試合は怖いが、ベストを尽くすと言う。

ボナデュースのラジオ番組で、エリックとボナデュースがビンタを張り合ったシーンが紹介される。

デビッドペンザーがコール。
ボナデュースが客席から登場。

○エリックヤング vs ダニーボナデュース●
ボナデュースはヌンチャクを持っている。エリックの最初のカバーをキックアウトするが、観客はエリックを応援。ボナデュースがヌンチャクで攻撃しようとするものの、エリックがスモールパッケージに丸め込んで3カウント。
試合後、両者握手を交わすが、エリックが立ち去ろうとすると、背後からヌンチャクで一撃。ライノが現われ、ボナデュースにゴアを食らわせる。

ディクシーカーターの挨拶。

PPV Lockdown

クリストファーダニエルズとAJスタイルが会場に到着したシーンが映る。一方、MEMが集団で到着したシーンも流れる。

事前収録のセグメント。チーム3Dが今夜のフィラデルフィアストリートファイト戦の意気込みを語る。レイはフィラデルフィアの観客について語り、今夜はTNAタッグチャンピオンとして会場を後にするという。ディーボンは自分達こそ最高のタッグチームであることを証明するという。

スマッシングパンプキンズの"Bullet with Butterfly Wings"の曲で、今夜の見所を紹介。

マイクテネイが開幕の挨拶。パイロが上がる。

スーサイド vs ジェイリーサル vs コンスケンスズクリード vs シークアブドゥルバシール vs キヨシ XディビジョンタイトルXスケープマッチ

ピンフォールかタップアウトで一人ずつ脱落して行き、最後に残った2人のうち、先に脱出した方が勝利となる。リーサルがキヨシをマッチョマンエルボーで仕留める。バシールがクリード、リーサルを仕留める。残ったのはバシールとスーサイド。
失格したキヨシが現われ、スーサイドが金網の上から場外に飛び降りて勝利。
勝者:スーサイド Xディビジョンタイトル防衛

ローレンがAJとダニエルズに、2人は味方同士なのですかと尋ねると、AJはこれを肯定。ローレンはダニエルズに、「おかえりなさい」と言うとウインク。ダニエルズは、生まれ変わったと言うが、チームの為に働くかどうかは分からないと言う。

ODB vs ダフニー vs マディソンレイン vs ソジョーナーボルト クイーンオブザケイジマッチ 
アールへブナーがレフリー。ODBのセコンドについていたコーディディーナーが酒をODBに渡すと、それを飲んだODBが無敵化。ボルトに酒しぶきを浴びせてピンフォール。
勝者:ODB
試合後、ODBとディーナーがリングで勝利を祝う。

駐車場にジャレットが到着。自分で運転している。

モーターシティマシンガンズ vs LAX vs ノーリミット IWGPJrタッグタイトルマッチ
トルネードルール(タッチ不要で、全員が常に試合権利を持っているルール)で行われる。スリックジョンソンがレフリー。ヘルナンデスがボーダートスでシェリーを金網にたたきつける。最後は、MMGがメイドインデトロイトで内藤を仕留める。
勝者:モーターシティマシンガンズ タイトル防衛

バックステージでローレンがアビスにインタビュー。ローレンは心配していると言う。アビスは、今夜は生き残りをかけた戦いになるというと、全ての不満をモーガンにぶつけると言う。

アビス vs マットモーガン ドゥームズデイチェンバーオブブラッドマッチ

相手を流血させた後で、ピンフォールを奪った方が勝利。
序盤にアビスは額をカット。流血する。モーガンはアビスの返り血で、血まみれになる。モーガンは袋からガラスの破片をばら撒く。その上にアビスをたたきつけると、アビスは激しく流血する。
アビスはモーガンをカバーするが、モーガンが流血していないため、レフリーがカウントを取らない。レフリーが気絶すると、アビスはガラス片でモーガンの額を殴る。これでモーガンも流血。ブラックホールスラムが決まるが、レフリーがまだ気付いていない。セカンドレフリーのスリックジョンソンが飛び出してくるが、モーガンがキックアウト。アビスはイスを使おうとするが、アビスの主治医(スティービーリチャーズ)がとめる。モーガンが足型で殴ってカバーするがアビスがキックアウト。
アビスが場外でイスを求めるが、再びリチャーズがイスを渡さない。アビスは黒い袋を取り出すと画鋲をばら撒く。リチャーズがリングに上がり、アビスにビンタ。その隙にモーガンがローブローをアビスに見舞うと、画鋲の上にアビスをたたきつけてピンフォール。
勝者:マットモーガン

バックステージでボラッシュがジャレットにインタビュー。今夜のジャレットはどちらの側なのかと尋ねる。ジャレットは、まず自分をいたわる必要があるというと、正しいと思うことをやるという。サモアジョーが入ってきて、ジャレットを睨みつける。

オーサムコング(c) vs アンジェリーナラブ vs テイラーワイルド TNAノックアウトタイトルマッチ
テネイは、コングがTNAで活動した18ヶ月間のうち、12ヶ月間チャンピオンだったと説明。ゴングと同時にラブが金網を登ろうとするが、コングが阻止。ビューティフルピープルはコングの髪を金網にくくりつけてしまう。その隙にラブがテイラーからフォールを奪う。
勝者:アンジェリーナラブ TNAノックアウトタイトル獲得

ローレンが3Dにインタビュー。3Dは沢山のファンに取り囲まれている。ディーボンは、ダッドリーボーイズの凱旋だという。そしてレイはビアマニーに対し「キラデルフィア(killとかけている)へようこそ」と言うと、今夜はタッグマッチ史上最大の戦いになるという。3Dはファン達と一緒にビールを飲む。

ビアマニーInc(c) vs チーム3D TNA世界タッグタイトルフィラデルフィアストリートファイトマッチ

ビアマニーの登場時、新日本タッグチャンピオンと表示されてしまうミスが発生。
試合はドアが開放され、フォールズカウントエニウェアルールで争われる。レフリーはリング内に1人と、場外に1人置かれている。
序盤。レイが客席でストームを攻撃。ディーボンはルードを攻撃する。そのまま会場の外へ出て行く。観客はECWチャント。
ストームがビールをディーボンの顔に吹きかける。観客はテーブルチャント。ビアマニーがテーブルを場外にセット。鉄階段上からディーボンをツープラトンのスープレックスでテーブルに叩き落す。
レイは流血している。ビアマニーは場外にディーボンを残してリングに戻ると、ドアを閉めてしまいレイを孤立させる。レイは雪崩式のババボムをルードに見舞うが、ルードがキックアウト。ディーボンがようやくリングに入ると、観客は "we want tables"チャント。ディーボンのワッツアップが決まると、「get the table」コール。ディーボンが場外からテーブルをリングに持ち込むが、時間がかかってしまい、ビアマニーが蘇生。しかし、テーブル貫通式3Dでルードを仕留めピンフォール。
勝者:チーム3D TNA世界タッグタイトル獲得
テネイは、チーム3Dにとって22度目の世界タッグタイトル獲得だという。

バックステージでボラッシュがMEMにインタビュー。ブッカーTはチームジャレットが1枚岩ではないと言う。アングルは、MEMは各個人を見ても素晴らしい選手が揃っているというと、感染症で死の縁から蘇ったナッシュが、今夜復活するという。

チームアングル(カートアングル、スコットスタイナー、ブッカーT、ケビンナッシュ) vs チームジャレット(ジェフジャレット、サモアジョー、AJスタイルズ、クリストファーダニエルズ) リーサルロックダウン

ダニエルズとアングルでスタート。最初の5分が経過後、先攻のチームアングルから1人が入場。その後2分後とに、交互に各チームのメンバーが一人づつ入場していく。全員の入場が終わったところで、ケージの天井が閉鎖され、最初にピンフォールかサブミッションを奪ったチームが勝利。
ブッカーTが登場。2対1でダニエルズをいたぶる。続いてAJが入場。ブッカーvsAJ、アングルvsダニエルズの戦いになる。
スコットスタイナーが登場。ダニエルズにフロントスープレックスを見舞い、AJにはフランケンシュタイナー。サモアジョーが登場する番だが、ジョーはバックステージで誰かと話をしていて、登場が遅れる。ナッシュが入場。ジョーはケージに入っておらず、場外でナッシュを攻撃してからリングに入る。
ダニエルズのBME(ベストムーンサルトエバー)がナッシュにヒット。ジャレットが入場。全員が入場し、天井が降りてくる。天井には武器が吊り下げられており、凶器の使用もここからは解禁される。
アングルは天井の上によじ登る。AJが後を追う。そのまま2人で殴り合い、AJはアングルを突き落とそうとする。AJは場外に向かって自らダイブを慣行。 "that was awesome"チャントが発生。
ジャレットのイス攻撃がAJに誤爆。互いにフィニッシャーを繰り出しあい、別の選手がカットするという連続から、ジャレットがギターでブッカーを殴り、AJがブッカーからピンフォールを奪う。
勝者:チームジャレット

試合後、場内が暗転。照明が戻ると、ボビーラシュリーが現われている。それを見て、MEMがほくそえんでいる。

バックステージでスティングにローレンがインタビュー。スティングは予測不可能なことが起こると予想できるという。そして、自分にとってベルトは命をかけるに値するものなのだと言う。そして、フィラデルフィアでは、あらゆることが起こりうるのだという。

別の場所でボラッシュがミックフォーリーにインタビュー。ミックは、今夜「ミックフォーリー」は忙しいのでかわりにカクタスジャックが来たという。ジャックは有刺鉄線バットを持っており、スティングを引き裂いてやると言う。

スティング vs カクタスジャック TNA世界ヘビー級タイトルマッチ
ボラッシュが選手のコール。レフリーはアールへブナー。試合前にジャックの有刺鉄線バットを没収する。序盤にジャックが流血。観客はジャックにブーイング。スティングを支持。ジャックはスコーピオンデスロックを狙うが、スティングが回避。ジャックは膝を痛めたという素振りを見せ始める。ジャックがドアの開放を要求。しかし、へブナーを突き飛ばす。続いてカメラマンを蹴り飛ばし、カメラ用の穴から脱出を試みるが通れない。カメラマンがジャックに有刺鉄線バットを渡す。
スティングが金網からの脱出を試みるが、ジャックが有刺鉄線バットで殴り落とす。スティングはバットを奪い取ると、逆にジャックを殴る。スティングも流血。ジャックはMrソッコを有刺鉄線バットに装着して、スティングを攻撃。両者共に金網に登り、先に着地したのはジャック。
勝者:カクタスジャック TNA世界ヘビー級タイトル獲得
タズがロックダウンに登場?
4/16付TNAニュース速報です

★TNAはモバイルアラートで、交渉中だったもう一つの組織の元世界チャンピオンと契約を交わし、その人物がロックダウンに登場すると報じています。

☆TNAが契約を結んだのはタズではないかという噂が流れています。会場がかつてのECW本拠地だったフィラデルフィアであることと、タズにはプロテクト期間が設定されていないと推測されていることが根拠になっています。
視聴率は好調を継続
4/10付TNAニュース速報です

★TNAはモバイルアラートで、現在、もう一つの会社(WWE)の元世界チャンピオンと契約交渉中であると宣伝しています。

★4/9放送分iMPACT!視聴率は1.3%で、推定視聴者数は190万でした。
浜田文子がTNAと契約
4/8付TNAニュース速報です

★TNAは浜田文子と契約を交わしたそうです。浜田選手は、TNAに専念すると見られているそうです。

☆TNAのクリエイティブチームは、すでにバウンドフォーグローリーのメインイベントのカードを想定しており、その上で現在のストーリーラインを構築しているそうです。

☆最近のインタビューの中で、エリックビショフから「ビッグレイジー(酷い怠け者)」と揶揄されたケビンナッシュは、収録の際もバックステージで不機嫌だったそうです。

★TNA公式ショップでジェフジャレットのDVDを購入した先着200名には、ジャレット直筆サイン入りのパッケージで届くそうです。

☆ベルベットスカイは、最近豊胸手術を受けたそうです。

☆ロックダウンの前売り券は3000枚程度が販売されているそうですが、目標を大きく下回っているそうです。

☆カズはスーサイドのキャラクターで復帰すると見られていますが、まだ、復帰可能な状態ではないそうです。最近までスーサイドはクリストファーダニエルズが演じていましたが、ダニエルズがダニエルズとして復帰したため、スーサイドを演じられる選手がいない状態になっています。
視聴率記録を再び更新
4/3付TNAニュース速報です

★4/2放送分iMPACT!視聴率は1.33%で、推定視聴者数は197万人と、iMPACT!史上最高視聴率記録を更新しました。瞬間最高を記録したのは後半最初の15分間の1.45%で、MEM、スティング、ミックフォーリーによるリング上でのセグメントが放送された時間帯でした。

★ブッカーTの主催するチャリティイベントにジミーハートがブッキングされていましたが、ハートがWWEの契約下にあったため、WWEが出場を差し止めていました。これにブッカーTは猛反発していましたが、その後のブッカーTとWWEとの折衝の結果、ハートの出場が認められました。直ちにブッカーはWWEの決定に感謝する声明を発表しています。

☆ハルクホーガンのセレブリティチャンピオンシップレスリングに出演していたダニーボナデュースが、ロックダウンに出場するとボナデュース側から発表されていますが、エリックヤングとダークマッチで対決することが検討されているそうです。

★ロックダウンのカードです。

TNA世界ヘビー級タイトル金網マッチ
ミックフォーリー vs スティング(c)

リーサルロックダウン
チームアングル(カートアングル、ブッカーT、スコットスタイナー、ケビンナッシュ) vs チームジャレット(ジェフジャレット、AJスタイルズ、サモアジョー、クリストファーダニエルズ)

チャンピオンvsチャンピオンストリートファイトマッチ
チーム3D vs ビアマニーInc

XディビジョンタイトルXスケープマッチ
ジェイリーサル vs シークアブドゥルバシール vs コンスケンスズクリード vs キヨシ vs スーサイド(c)

ノックアウトタイトルマッチ
テイラーワイルド vs アンジェリーナラブ vs オーサムコング(c)

クイーンオブザケイジマッチ
ODB vs マディソンレイン vs ダフニー vs ソジョボルト

IWGPJrタッグタイトルマッチ
LAX vs ノーリミット vs モーターシティマシンガンズ(c)


4/2、9、16放送分iMPACT!収録結果簡易速報 2日目
4/2、9、16放送分iMPACT!収録結果簡易速報 2日目です
初日に引き続き順不同の収録となっています

○MMG vs ノーリミット● IWGPタッグタイトルマッチ
ノーリミットのセコンドにバシールとキヨシがつく。

○サモアジョー vs ブッカーT● リーサルロックダウンの優先権をかけた試合
アングルが介入しようとするがAJが阻止。ジョーがブッカーからクリーンフォールを奪う。
試合後ジョーは竹刀でブッカーとアングルを攻撃しようとするが2人が先に脱出。

○ヘルナンデス vs キヨシ●

○ジェームズストーム vs スコットスタイナー●(DQ)
スタイナーが鉄パイプでストームを殴ってDQ負け。その後、ビアマニーの2人を攻撃するが、チーム3Dがビアマニーを救出。ビアマニーにベルトを渡して、にらみ合った後で退場。

○オーサムコング、ライーシャサイード、テイラーワイルド vs ビューティフルピープル、マディソンレイン●
試合後、スカイとレインがコングを抑え付け、ラブがコングの髪の一部を切り落とす。

○ホミサイド vs クリスセービン vs 内藤哲也

AJスタイルズがリングに登場。ジェフジャレットを呼び出すと、バックステージで流れている噂について、真相を聞きたいという。AJは4人目のチームメイトとして元チャンピオンをすでにジャレットが選んでいるというが、その人物のことを信用していいのかどうかわからないのだという。
MEMが登場。カートが今夜行われるチームジャレットの4番目のメンバーと争うリーサルロックダウンの優先権決定試合にケビンナッシュが出場できなくなったと明かす。ジャレットはそれならアングルが出場すればいいと返す。

チーム3Dがロッカールームでローレンのインタビューを受けていると、ブラザーラント(元スパイクダッドリー)が入ってくる。フィラデルフィアは自分の地元だといい、3Dの健闘を祈りに来たのだと言う。続いてボールズマホーニーが登場。同じく3Dを応援する。

○アビス、ダフニー vs コーディディーナー、ODB●
試合後、マットモーガンが現われてアビスを攻撃。リーサルロックダウンでアビスを完全に破壊すると言う。

ミックフォーリーがリングに登場しインタビューを行うと言う。リングにはもう一つイスが用意されており、ミックはもう一人のゲストはカクタスジャックだというと、一人芝居のようにインタビューの受け答えを始める。ロックダウンのスティング戦にもジャックが登場するという。
スティングが現われてミックと話をしようとするが、ミックはいきり立ってスティングを殴り倒し、力がみなぎっていると言う。そしてどんなテーマ曲でも自分の力になるのだというと、シャークボーイ、カレーマンのテーマ曲を次々にかけさせ、最後にスティングのテーマをかけさせる。倒れたスティングのそばにミックが仁王立ちし、有刺鉄線バットを頭上に掲げる。

マホーニーとラントが会場を後にするシーンが映るが、その背後からビアマニーが襲い掛かり、リングで乱闘がスタート。しかし、ビアマニーが圧倒する。ルードはテーブル貫通式ババボムでラントを仕留める。3Dが救出に現われてレイがマイクを持つと、フィラデルフィアでの試合は、良いチーム同士が良い試合をすればいいと思っていたが、そうはいかなくなったと言い、金網に閉じ込められて試合をするはずのロックダウンで、自分達はストリートファイト戦で決着を付けてやると言う。

リーサルロックダウンの優先権決定戦のためカートアングルがリングに登場。ジャレットが現われてマイクを持つと、噂に振り回されるのはもう沢山だと言い、TNAとそのファンにとって最善の選択をするというと、4人目のメンバーはクリストファーダニエルズだと発表。大歓声に迎えられてダニエルズが入場する。

○カートアングル vs クリストファーダニエルズ●
素晴らしい試合。最後は丸め込み合いになり、どちらがフォールしたのか分かりにくい状況になる。レフリーはダニエルズの勝利を宣告し、AJがダニエルズの勝利を喜ぶが、アングルは怒り狂って続行を要求。アングルの肩は上がっていたらしい。ジムコルネットが出て来て続行を指示するが、アングルを敗者と呼んだことでアングルが激怒。ジャレットに裁定を下させる。ジャレットはモニターで確認。すると確かにアングルの肩が3の前に上がっていると判断。不承不承ながらアングルの勝利を認める。アングルとMEMがリングで勝利を祝っていると、ジョーのテーマがヒット。ジョーがMEMを追いかけてバックステージへ行く間に、ジャレットがAJとダニエルズをつれて引き上げていく。
4/2、9、16放送分iMPACT!収録結果簡易速報
4/2、9、16放送分iMPACT!収録結果簡易速報です
今回は2日間で3本撮りの上、順不同で収録が行われた為、どのセグメントがどの日に放送されるのか、判明していません。

ジェフジャレットがリングに登場。サモアジョーはリーサルロックダウンのチームリーダーではなくなったので、別の人物に任せると言うとAJスタイルズを指名。AJはジョーがチームに必要だとし、それでもまだ2人のメンバーを集めなければならず、光栄な話だが断りたいと言う。そして、ジャレットこそ、独立心の強いレスラー達を纏め上げてTNAを設立できた人物であり、チームリーダーになるべきだと言う。
スコットスタイナーが登場。昔の話をし、スタイナーがジェフとジル(亡くなったジャレット夫人)と親しかったと言うと、ジルがスタイナーに話した最後の言葉は、ジェフに何かあったときは、子供たちのことをお願いしますというものだったと言う。そして、ジャレットはMEMにふさわしいと言う。AJはリーサルロックダウンの先攻後攻の決定を代表者同士の試合で決めるというのはジャレットの発案だったと言い、今夜、スタイナーとの試合を申し入れる。

○シークアブドゥルバシール、キヨシ、ノーリミット vs LAX、リーサルコンスケンスズ●

ビューティフルピープルが実況席に現われ、今夜テイラーワイルドの髪を切るという。

MEMがリングに登場。アングルがスティングを呼び出す。ナッシュがマイクを持ち、スティングとミックフォーリー戦について話があるという。ミックがスクリーンに登場。有刺鉄線バットを持って天井付近の梁の上にいる。ミックは筆頭株主の権限で新たな試合形式を提案するといい、スティングにはウォームアップとしてサモアジョーとこの後で戦って貰うと言う。

○チーム3D vs MEMのボディガード2人組●
ビアマニーが実況に加わる。試合後、MEMのボディガードたちはイスで3Dを攻撃しようとするがビアマニーがリングに上がってイスを奪うと、MEMのボディガードを殴り倒す。そして3Dを睨むと引き上げていく。

○スティング vs サモアジョー● 反則
ジョーが2人のレフリーを次々に攻撃して反則が取られる。その後、スティングにマッスルバスターからコキーナクラッチ。ブッカーTが現われ救出するが、ジョーはブッカーも倒してしまう。ジョーは場外に出るとイスを持ち出しブッカーのそばにいたシャメールを発見。イスで殴る素振りをみせるが、シャメールを肩に担ぎ上げて退場。立ち上がったブッカーが追いかけていく。

○スコットスタイナー vs AJスタイルズ●
レフリーが倒れた隙にスタイナーがイスを持ち出すが、AJがペレキックで迎撃してイスを奪う。イスでスタイナーを殴ろうとすると、ジャレットが止め、AJとジャレットが口論になる。その隙にスタイナーはレフリーを起こし、AJを倒してピンフォールを奪う。

○テイラーワイルド vs マディソンレイン●
試合後、ビューティフルピープルがテイラーを捕獲して髪を切ろうとするが、テイラーが脱出。テイラーを逃がしたとして、ラブとスカイはレインを責める。

○シークアブドゥルバシール vs スーサイド● ノンタイトルマッチ
バシールのセコンドにはキヨシとノーリミット 

MEMが登場しスティングがジャレットを呼び出し、なぜミックが先週、スティングvsジョー戦を組んだのかと尋ねる。そしてミックが本当に全権を握ったのかどうかを尋ねる。ジャレットは、自分が今でも責任者だと言う。スティングは、ミックがスティングにウォームアップだと言ってジョー戦を組んだのだから、ミックにもやらせるべきだと言い、提案するカードがあるというと、出てきたのはMMGの2人。シェリーは昨年のサンクスギビングで、ミックに無理やり間抜けな格好をさせられ、ダブルアームDDTまで食らった借りがあると言い、MMGvsミックのハンディキャップマッチをやると言う。ジャレットがこれを了承。今夜行うと言う。

○ロバートルード vs エリックヤング●

ミックフォーリーが登場。息子が書いたと言うバースデーカードを持っている。カードにはMMGの2人の似顔絵と「MMG 24/7 365」と書かれている。ミックは息子がMMGの大ファンである事を明かし、スクリーンにシェリーと同じ髪型をしているミックの息子の写真が映し出される。そして、だからこそ横暴に振舞うMMGを叩きのめすいい機会だと言い、ファーストブラッドマッチでの対戦を決定する。

○オーサムコング vs マディソンレイン、ベルベットスカイ● ハンディキャップマッチ
試合後、レインとスカイがコングを押さえつけラブがコングの髪を切ろうとするが、テイラーが現われビューティフルピープルを追い払う。コングとテイラーは視線を交わして立ち去る。

○MMG vs ミックフォーリー● ハンディキャップファーストブラッドマッチ 特別立会人:スティング
試合はほとんどMMGが攻める展開。ミックはMrソッコを取り出して、シェリーにマンディブルクロウ。しかし、手が血まみれになっていることにレフリーが気付いてミックの負けが宣告される。しかし、ミックはこれが自分の血ではなく、シェリーのものだと言い試合は続行。ミックは有刺鉄線バットを持ち出してシェリーの額を攻撃しようとするが、レフリーのブラインドをつき、スティングがイスでミックを殴る。ミックはこれで額から出血。MMGが勝利となる。
試合後、ミックとスティングが乱闘。セキュリティが止める。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。