TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
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7/2放送分iMPACT!収録結果速報
7/2放送分iMPACT!収録結果速報です

○ジェイリーサル vs ジョニー・ゴーダド●
リーサルは入場時、ソーカルヴァルの顔目掛けて、ヘッドバンドとローブを投げつける。怒ったヴァルがそれらを地面にたたきつけて立ち去ってしまう。

MEMが登場。アングルは、スティングは自宅で傷でも舐めていることだろうというと、これは個人的な恨みではなく、ビジネスの為だという。ミックフォーリーがボディガードとともに登場。話そうとしたミックを遮ってアングルが詰め寄るが、ボディガードのロッコとサリーボーイが立ちふさがると、ミックはベストを尽くせというが、ボディガードたちはスタイナーとジョーに叩きのめされてしまう。ミックはビクトリーロードで試合をしてやるというが、アングルはカート、ブッカー、ナッシュ、そして解き放たれたジョーの中から相手を選べという。ミックはアングルを指名するとすぐにアングルに殴りかかるが、すぐに叩きのめされてしまう。
ギターを持ったジェフジャレットがミックを救出に登場。しかし、MEMが立ち去ると、ミックにギターショットを見舞う。笑っているMEMの脇を通ってジャレットが引き上げようとすると、アングルが親しげにジャレットの胸はたく。ジャレットはムッとした様子を見せ、フェイス側のトンネルから退場していく。MEMはジャレットの真意がつかめず、ジャレットを探しにいく。

ビアマニーIncが実況席に加わる。
○ブッカーT、スコットスタイナー vs チーム3D●
試合半ばで、バシールとキヨシが現われ、実況席のビアマニーを攻撃。チーム3Dが試合を決めそうになると、ロブテリーとダグウィリアムズがリングサイドでディーボンを攻撃。リングにレイが取り残されると、ブルータスマグナスがブリーフケースでレイを殴り、ブッカーがピンフォールを奪う。
試合後、スタイナーがリングサイドの観客を攻撃し、ガードレールからリングサイドに引きずり入れる。

○エリックヤング vs ライノ●
ロープに足をかけた押さえ込みで勝利。

スティングがTNA世界ヘビー級のベルトを持ってリングに登場。アングルが見ていることは分かっているとし、お前のベルトはここにあるから、ほしければ取りに来いという。しかし、本当に話がしたいのはジョーだというと、花道にジョーが登場。リングに向かう。スティングがジョーに真意を尋ね、対戦を求めると、ジョーは平静を保つよう、アドバイスされており、スティングは幸運だという。スティングは誰に言われているのかと尋ねると、ジョーはビクトリーロードで明らかになるという。スティングは今夜暴きだしてやるという。

○ホミサイド vs ダグウィリアムズ● Xディビジョンタイトル挑戦契約書をかけたラダーマッチ
試合後、ダグがリングに戻ろうとすると、チーム3Dが現われて攻撃。しかし、バシール、キヨシ、テリー、マグナスが現われてダグとともに3Dを攻撃。ミックのボディガードが3Dを救出する。

ミックフォーリーがリングに登場。人生は時に楽しく、時に困難な選択を迫られるというと、TNAは相反する2つの決定を下すことができない為、どちらか一方を今夜却下するという。ジャレットが登場。ミックに質問があるというと、ミックの目標がTNAタイトルの再奪取なのかと尋ねる。そしてTNAにとって、若い選手達やその家族こそが未来であり、ミックはなんに為にTNAに来たのか、もう一度考え直せという。
ミックはジャレットの言うことはもっともだが、まずは自分の実力を示すことが必要であり、前回のタイトル奪取がまぐれではないと証明する事がどうしても必要であり、アングルからベルトを奪い返すことこそ、今のTNAとファンにとって必要なことなのだという。そして、アングルにはウォーミングアップが必要だというと、今夜ジャレットとノンタイトルマッチで戦ってもらうという。ジャレットは良いアイディアだというが、少し捻って3ウェイにしようという。ミックはならばアングルには特別レフリーを、MEMメンバーとマットモーガン以外から選ばせようという。

○ジェスロホリデー vs ジェシーニール●

ブッカーTとスコットスタイナーが実況席に加わる。

○ビアマニーInc vs モーターシティマシンガンス● ノンタイトルマッチ
ルードがDWIでシェリーを仕留める。試合後、ビアマニーはリング内から実況席のブッカーとスタイナーを挑発する。

○タラ vs ベルベットスカイ●
ウィドーズピークでタラが勝利。試合後、タランチュラをスカイの上に載せようとする。やめろと喚くラブに対し、ノックアウトタイトルに挑戦させたら、タランチュラをしまうという。ラブがこれを受ける。

○タラ vs アンジェリーナラブ● TNAノックアウトタイトルマッチ
タラが速攻で丸め込みを狙うが、ラブはリングから逃走をはかる。しかし、タラは髪の毛を掴んでラブをリングに引き戻す。レインがタラをとめようとすると、レフリーがレインを引き離す。最後はウィドーズピークが決まってタラがノックアウトタイトル獲得。

○AJスタイルズ、ダニエルズ vs マットモーガン、ケビンナッシュ●
BME、フロッグスプラッシュの連続攻撃でモーガンを仕留める。
試合後、AJとダニエルズの背後からモーガン、ナッシュが奇襲をかけ、モーガンはイスをダニエルズの脚に絡めてストンピングを見舞う。AJがイスで立ち向かうと、モーガンとナッシュは花道を引き上げる。トレーナー達がダニエルズの救護に駆けつける。

○カートアングル vs ジェフジャレット vs ミックフォーリー● 特別レフリー:エリックヤング ノンタイトルマッチ 
アングルがミックにアンクルロックをかけると、エリックが試合をとめる。
試合後、ジャレットがエリックを攻撃。乱闘しながらバックステージへ。アングルはミックを攻撃。ベルトバットを持ったジョー、有刺鉄線、有刺鉄線バットなどをもったブッカー、スタイナー、ナッシュらが登場し、ミックを有刺鉄線で縛り付ける。ミックのボディガードが救出に駆けつけるが、あっさりやられてしまう。新たなボディチームを警棒を持ったバグジー・マクグローが率いて登場し、リングを包囲する。その中でアングルとMEMが勝ち誇っている。
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