TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
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ホーガンがらみの噂が飛び交ってます
11/6付TNAニュース速報です

★11/5放送分iMPACT!視聴率は1.1%でした。

☆ホーガンとビショフの加入に関し、ロッカールームの一部では、仮にホーガンの引き立て役に使われるだけだったとしても、彼と試合ができる可能性が生まれたことに期待する選手がいる一方で、2人とその取り巻きたちがTNAを私物化して、WCW暗黒時代のようになってしまうのではないかとの危惧もあるそうです。しかし、ビンスルッソーは、ディクシーカーターからの指示で、若手のプッシュを継続すると明言しているともされています。

☆レスリングオブザーバーは、以前、TNAが元WWEのJBLに接触していると報じられた件に関し、接触は事実だったものの、JBLが全く興味を示さなかったと報じています。

☆PWトーチによると、ホーガンとビショフが加入しても、ルッソー自身は自分の仕事に何も影響は出ないと考えていると見られているとしていますが、多くの人々は、2人が自分達の息のかかったクリエイティブチームを連れて来てしまい、ルッソーとエドフェラーラを外してしまう恐れがあると考えているそうです。もし実現した場合、ディクシーカーターに気に入られているといわれている、最年少のマイクコンウェイのみが、現在のライター陣の中では残される可能性が高いそうです。
また、ケビンサリバンが、ルッソーに代わるヘッドライターとしてケビンナッシュと交渉したことがあるそうですが、ナッシュはクリエイティブチームには興味が無いと断っているそうです。
一方、ホーガンが直接ディクシーの父親でTNAのオーナーであるボブ・カーターと交渉したという噂に関し、事情に詳しい人々は、5ヶ月ほど前からディクシーカーター自身が折衝を行っており、ボブが関わることはありえない話だとしているそうです。

△レイシーフォンエリックは、リング上での能力があまりにも低い上、ロッカールームでの態度も悪いとされており、契約期間満了を待たずして、TNAにいられなくなるだろうとされているそうです。

☆ジムナイドハートが登場した、ジェイリーサルが80年代のレジェンド達と連戦するというストーリーラインは、ホーガンとの契約がまとまる前に計画されたもので、ホーガンとは全く関係ないそうです。

★ケビンナッシュは、TNAから謹慎処分を下されたという一連の報道に対し、それらは嘘であるとして、TNAから謹慎処分の通知は送られておらず、ディクシーカーターと直接話し合った結果、無給で休暇を取ることになったとし、ディクシーがナッシュの立場を理解した上で、なお、なんらかの処分を下さざるを得なかったための措置だとしています。
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この記事へのコメント
小阪由佳 フライデーにも載せられなかった引退の真相
写真週刊誌「フライデー」で芸能界引退を報じられた元グラビアアイドル・小阪由佳。
ブログでの書き込み内容は次第に過激になり、常に炎上状態。

読んでいても「大丈夫か?」と思ってしまうような文章が端々に見られる。
芸能界で精神的に追い詰められてしまったのだろうか。
さらには精神分裂病の疑いも・・・

http://gkbtrkskyk.blogspot.com/
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