TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
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3/22放送分iMPACT!試合結果速報
3/22放送分iMPACT!試合結果速報です

ビショフがリング上でギターを弾いている。意外な腕前。ビショフはマイクを持つと、人々は自分を誤解しているのだというと、自分は音楽を嗜むと言う。そしてジェフジャレットがギターを使うことに、不快感を感じていると言うと、奴は本当にギターが弾けるのか?と言う。そしてジャレットを呼び出すと、観客たちに披露してみろという。ジャレットが登場するが、ギターは拒否。ビショフは怒鳴るが、ジャレットは恥はかきたくないと言う。しかし、しつこいビショフに根負けしてギターを手にし、ビショフを殴るために構えるが、躊躇して結局やめてしまう。観客はブーイング。ジャレットはギターをおろして立ち去る。ビショフは追いかけてなおもジャレットを罵倒。ついにジャレットが振り向きざまに、ビショフの頭にギターを振り下ろす。観客たちは大「TNA」チャント。ジャレットが退場。

バックステージでミックフォーリーがこの様子をみて拍手でジャレットを迎える。テネイは、この後のビショフの報復が気になると言う。

CM明け、ようやくビショフが立ち上がると、ジャレットとミックは、超えてはいけないラインを超えたと言うと、今夜2人の試合を組み、負けた方をTNAから追放し、勝った方は自分の奴隷にしてやるという。
ミックとジャレットはこれをモニターで聞いている。ジャレットはビショフを罵る。ミックは、どっちも勝つわけにはいかないと言う。

ビューティフルピープル、ダフニー vs タラ、テイラーワイルド、サリーた、アンジェリーナラブ

タラが一人で現れて、ダフニーに対しタランチュラの「ポイズン」を返せと言う。ビューティフルピープルがその背後から攻撃。タラのパートナーたちが駆けつけて救出。一旦CM。
CM明け、タラがレインからニアフォールを奪っている。ダフニーの介入に気を取られた隙に、タラが捕まってしまう。
テイラーが入って、相手をカバーするが、レフリーのアールへブナーは、テイラーに試合権利が無いとして認めない。
タラはレイシーにウィドウズピークを決め、ポイズンを奪い返そうとするが、その隙にダフニーのネックブリーカーを食らってピンフォール。
勝者:ビューティフルピープル、ダフニー
ダフニーは、タラとポイズンを罵り、ポイズンを持って退場。

松葉杖を付き、腕を包帯で吊っているAJが会場に向かっている。フレアーは自分で車椅子を動かし、チェルシーを探している。
実況陣は今夜のカードを発表。ジャレットvsフォーリー戦と、ホーガンから重大発表があるという。

ディスティネーションXのメインイベントのハイライトシーン。アビスがAJをたたき落としてリングに穴が開いたシーン。ホーガンがフレアーに催涙スプレーをかけたシーン。
ホーガンのテーマがヒット。アビスと共に登場。
ホーガンはフレアーとの関係は、個人的な感情の持つれによるものだが、TNAを正常に運営するため、ロックダウンから元にもどすと言う。そして、リーサルロックダウン戦のチームホーガンのキャプテンにアビスを指名し、チームフレアーと戦ってもらうと言う。
アビスは、リングに上がると力を感じると言い、それでリングを貫通するほどのチョークスラムをAJに見舞うことができたという。そして昨夜はベルトを奪えなかったが、ロックダウンでは仕事を成し遂げると誓い、相手チームが必要になるのは松葉杖や車椅子や包帯ではなく、葬儀屋だという。
フレアーのテーマがヒット。チェルシーが車椅子を押して来る。AJも帯同。フレアーは、自分はレスリングの紙であり、何人たりとも殺すことなどできなしないというと、自分のチームを勝利に導くと言い、キャプテンにスティングを指名。

照明が落ちてスティングのテーマがヒット。照明が戻ると、スティングがコーナーに座っている。ホーガンは手錠でロープに固定され、AJが松葉杖でアビスを殴っている。
スティングは退場するが、AJはアビスへの攻撃を続ける。ディネロのテーマがヒット。アビスを救出し、ホーガンの手錠を外すと、花道を逃げて行くフレアーを指差し、追いかけて車椅子を捕まえると、アビスに向かって押す。アビスはフレアーにクローズライン。ディネロは20ドルをフレアーの口に突っ込む。

クリスティへミーが、ジェフハーディ、RVD、シャノンムーアにインタビュー。ジェフは、自分たち以外の誰か(対戦相手)が犠牲になるのを楽しみにしているという。
トムコがリングに登場。グローバルタイトルに挑戦する。

トムコ vs ロブテリー(c) TNAグローバルタイトルマッチ
トムコがしかけようとするが、テリーがかわして逆にパワーで仕掛けて行く。テネイは、ビアマニーが今夜のジャレットvsフォーリー戦の特別レフリーになったという。
テリーがチョークスラムでトムコからピンフォール。
勝者:ロブテリー TNAグローバルタイトル防衛

テネイとタズは、ミックとジャレットの過去を説明。ミックがビショフの頭を剃ったシーンと、ジャレットがギターで頭を殴ったシーンがリプレイ。

ボラッシュがバックステージでミックとジャレットにインタビュー。ミックは、ビショフのせいではなく、自らTNAを去るつもりだと言う。ジャレットは、ミックがTNAの誇りだと言うと、2人ともTNAに残る資格があるという。ミックは自分たちには観客に対する責任があるという。ジャレットは、自分にも家族に対する責任と、自分がリングに復帰する情熱をミックから与えられた借りがあるのだという。

ミックフォーリー vs ジェフジャレット ノーDQ敗者追放マッチ 特別レフリー:ビアマニーInc
レフリーはストーム。
ジャレットがストロークを狙うが、ミックが切り返してジェフをロープに向かって押す。場外のルードがジャレットの脚を掴み、ジャレットが気を取られる隙に、ミックがジャレットを場外に叩き落す。場外乱闘中、頭をアイシングしながらビショフが現れ実況に加わる。
ジャレットは花道でスープレックスを決めて、ミックをリングに戻す。レフリーはルードに交代。ジャレットはイスを持ち出して殴ろうとするが、ミックはガットショットで阻止。DDTで逆襲。カバーはジャレットがロープエスケープ。
ミックはMrソッコを持ち出してマンディブルクロウ。ジャレットが再びロープを掴もうとするが、ルードがその手を蹴り上げる。ミックはクロウを極めたままテイクダウンしてレッグシザーズ。ジャレットはエルボーの連打で脱出。ミックはイス攻撃を狙うが、ジャレットがイスを蹴って、ミックはイスで自爆。イスの上にストロークでミックを叩きつけてピンフォール。
勝者:ジェフジャレット ミックフォーリーの追放が決定
ジャレットは、勝者を示すために腕を掲げることを拒否。観客たちは「フォーリー」チャント。ミックはジャレットに対し、「君はやるべき事をやっただけだ」と言う。花道を引き上げるミックに、観客たちは「サンキュー、ミック」ビショフは実況から嬉しそうに別れを告げている。
ビショフはマイクを持つと、ビアマニーに向け、JJに沢山の薬をあげなさいという。2人はジャレットを攻撃。ここでジェフハーディとRVDが登場。ビアマニーを追いはらうと、RVDは今夜、ビアマニーとの対戦を要求。ビアマニーがこれを受ける。ビショフは、誰の差金か知りたがっている。

セキュリティ達がミックを連れてバックステージを歩いている。ババザラブスポンジがコメントを求めると、沢山話をしたい人がいるといい、ババを殴ってお前が最後だと言う。観客は「サンキュー、ミック!」

ビショフはホーガンのオフィスに入っていくと、TNAの邪魔をするなという。ホーガンは、ビショフがジャレットを孤立させることができて良かったというと、ビショフも同意して握手。しかし、ハーディとRVDについて尋ねると、ホーガンは答えず、退室を促す。

クリスティがビアマニーにインタビュー。2人は、ハーディとRVDが、ビアマニーこそ最高のタッグチームだともうすぐ思い知ることになるという。
実況陣は、その前にモーガンvsヘルナンデス戦が予定されていると言う。

ボラッシュがハーディ、RVDにインタビュー。ハーディは、自分たちはタッグチームレスリングについて熟知しているといい、RVDは、自分たちがいかに特別であるかを、TNAに知らしめると言う。

ヘルナンデスとモーガンの不仲を説明するビデオ。

マットモーガン vs ヘルナンデス

モーガンの入場時にヘルナンデスが奇襲をかけてそのまま場外乱闘。
ヘルナンデスが場外でクローズラインを狙うが、鉄柱に誤爆。痛みに苦しむヘルナンデスのの顔面にモーガンがキック。レフリーはトレーナーにチェックを要請。ホミサイドも出てきてヘルナンデスの様子を見ている。
CM明け、救急車の周囲にホーガンや他のレスラーたちが集まっている。
勝者:マットモーガン(レフリーストップ)
テネイとタズは、どんな不測の事態が起こっても、番組はつづけると言う。

昨夜の試合で、ホールとパックがTNA入りし、ナッシュもエリックを裏切って2人と合流したシーンが流れる。


ビアマニーInc vs RVD、ジェフハーディ
CMに入る前、テネイが、スパイクTVからこの試合が終わるまで、放送を延長する許可を得ているとアナウンス。
さらに試合中、テネイはタラvsダフニーのファーストブラッドマッチが決定したとアナウンス。
途中、ジェフが捕まる展開になり、ビアマニーはタッチを繰り返して攻撃を続ける。ロードのスパインバスターが決まるが、ジェフがキックアウト。一旦はジェフがRVDとタッチに成功するが、これをレフリーが見落としてしまい、認められない。さらに捕まる時間が続くが、ストームがアイオブザストームを狙っとところで、脱出してウィスパーインザウインドをヒット。観客は大歓声。自軍のコーナーに這い戻ってRVDにタッチ。
RVDはビアマニーをなぎ倒して、コーナー上からダイビングキックをロードにヒット。カバーはストームがカット。RVDはストームをハイキックで倒し、開脚式ムーンサルトをヒット。しかし、レフリーのブライアンヘブナーは、ストームに試合権利がないとしてフォールを認めず。
RVDの立ち上がりぎわにロードのクローズラインがヒット。さらにダブルでジェフにブレーンバスター。RVDが立ち上がるが、ダブルのDDTをヒット。カバーはRVDがキックアウト。ジェフのツイストオブフェイトが決まるが、カバーはストームがジェフを場外に引きずり出して阻止。ストームはジェフを、エプロンとガードレールに橋渡しにしたラダーにのせようとするが、ジェフはラダーを滑らせてストームにぶつける。
リングではRVDがロードにローリングサンダーをヒット。ジェフがコーナーからスワントーンを見舞い、RVDが5スタースプラッシュでピンフォール。
勝者:RVD、ジェフハーディ
RVDとジェフが勝利を祝っているとエリックヤングが登場。マイクを求める。
先程、ホーガンと話をして、来週、6人タッグマッチを組んでもらったと言う。ナッシュ、ホール、パックvsエリック、RVD、ジェフだという。3人で腕を上げてポーズ。
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