・WWE時代は、年間300日以上、遠征に出ていた。スケジュールが軽減されないのなら、パートタイムになるか辞めるかしかなかった。
・ビンスマクマーンとの会議では、仕事で傷つくことに疲れたと言った。
・ビンスにでん部周辺の酷い痣を見せたが、ビンスに「どうやら、今夜のトリプルスレットラダーマッチは無理のようだな」と言われた。
・ビンスには面会を求めていたが、ビンスは避けていた。
・契約に捕らえられていると感じていた。そしてビンスに殺されると感じた。
・ビンスは、私が受けた3000万ドルのMMAのオファーを知りながら、私を解雇した。私は、ビンスが不利な状況にあることを知ったから、私の解雇を認めたのだと思った。
・私とジョンシナが、WWEで最も有益なレスラーだ。
・WWE時代、テレビやPPVでやりたかったことは、その一部すらもビンスには認められなかった。
・ビンスは6ヶ月休養を取って、その後に再契約しろと言い、それに同意したが、その時点でTNAへの移籍を決心していた。
・ビンスルッソーはレスリング業界で最高のライターだ。
・私はクリエイティブチームには所属していないが、必要と感じた意見を述べるように依頼されている。彼らが望むのであれば、クリエイティブチームにも参加するつもりだ。
・TNAは今年中に2時間枠の獲得を目指している。1時間枠では、実際には42分しか放送時間が無い。
・TNAにはまだ有名になっていない、WWEのメインイベンターたちの大半よりも優れた選手がたくさんいる。放送枠が拡大されれば、彼らを有名にする事ができる。
・クリスチャンがWWEでチャンスを与えられなかったのは、体格が基準に満たなかったからだ。私はクリスチャンを、エッジには劣るものの、優れたレスラーだと思っている。WWEはもっと上手くクリスチャンを使って商売ができたはずだった。
・シナは非常に働き者だ。しかし、良いレスラーではない。
・バティスタは酷いと思う。バティスタはビンスの「デカイ奴フェチ」から生み出されたものだ。
・サモアジョーの方が、シナやバティスタよりも優れている。
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