☆噂ですが、TNAはパックマンジョーンズに対し、一回の登場につき25000ドルを支払っているそうです。
☆ジェリージャレットは子供達に悪い影響を与えるとして、TNAもWWEも見せないようにしているとコメントしています。
★先日解雇されたスパイクダッドリー(ブラザーラント)が、過激なハードコアマッチで知られるCZWに出場すると発表しました。今後の2大会に出場することが決定しているそうです。
後は普通の試合とハードコアな試合です。
ECW崩壊直後はトミー・ドリーマー、タジリ、ボールズ・マホーニー、ニュージャックが
ちょっと前では、AJやPT、ジャック・エバンス、アレックス・シェリーが参戦していました
今は他団体の選手が多く、活動も小規模になってきてますが、こういった選手の参戦はうれしいでしょうね。
悪名高いネクロブッチャーも、現在レギュラーで登場しています。
ROHがファインスタイン氏のPWE設立で選手が分裂したとき、選手不足を補う為に、CZWとの対抗戦ギミックを組んだこともありました。
しかし、最近はアメリカでもデスマッチ系の団体は下火で、観客動員は苦しんでいるようです。その一方、熱狂的なファンも多い団体です。
スパイクにはピッタリでしょうが、やりすぎがちょっと心配ですね。
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