ネタ元は
http://www.wrestlingepicenter.com/
で確認できます。
○TNAとの契約延長の際、ECW側とも交渉の席を持ったそうです。この時、ドレスコード(服装規定)があることを知り、サンドマンがお馴染みの格好で、後ろのポケットに手を突っ込んでいないECWなんかECWじゃないと、ジョーク交じりに語りました。
○ECWには反骨心があったし、TNAにはそれがある。とても両者は似ている。TNAで働く事は楽しい。
○TNAは最高の試合をレスラーにリングでやらせる為にカードを組むが、WWEはそうではない。しかも、カメラが回って無くても、その役柄を演じ続けなければならない。
○WWEから解雇された時は、離婚しようとしている時期と重なり、辛い時期だった。仕事で家族から引き離されているのに、その仕事で使って貰えないことは、大きな不満だった。ビンスには「場所と時間が変われば、物事の成り行きもまた変わるさ」と暗にクビを示唆された。
○NWA世界ヘビー級のタイトルを獲ったことは大きな誇りだ。
○昨年のECW ONSでライノが最後のECWチャンピオンだった事に触れなったことは、いまだに理解できない。
○今年のONSは間抜けなショーだった。
○ジャスミンセントクレアについて:出来る限り、思いっきりゴアを喰らわせた。酷い事だと分かっていたが、ポールヘイマンにやれと言われ実行した。彼女を殺してしまうんじゃないかと心配したが、想像以上に彼女はタフだった。
○ポールヘイマンについて:プロレス界のマッドサイエンティストだ。
○ジェフジャレットについて:クソみたいな野郎だ。
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