FC2ブログ
TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
無断リンクOKです。ガンガンリンクしてください。 記事のコピペ転載は、元記事へのリンクと共にお願いします。
Google
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
11/29放送分iMPACT!放送内容
11/29放送分iMPACT!放送内容

ジェレミーボラッシュがバックステージ。先週の流れを説明していると、ドアの向こうで声がする。開けてみると非常階段でクリスチャンがロバートルードに話をしている。一旦はJBを追い出そうとするクリスチャンだが、ボビールードに話すことを聞いていけと呼び止める。ルードは「ロバート」だと訂正する。ルードは何で話を聞いてやらなければならないのか問うと、クリスチャンはもう誰も信じられなくなったと言い、AJ、トムコに裏切られるは、カズのような若造に敗れ、ブッカーTまでTNAにやってきたと言う。そして、ブッカーTは何でTNAにやってきたと思うかと問う。クリスチャンはルードのポジションを奪うためだという。ルードはケビンナッシュ、スコットホールに続いてブッカーTまで現れたことに危機感を示し、ブッカーを倒すと言って立ち去る。クリスチャンはルードをあおりたてている。

オープニング映像

ブッカーTのテーマがヒット。ブッカーがシャメールと共にリングに登場。大歓声で迎えられる。
マイクを持つと大「ブッカーT」チャントが発生。ブッカーはTNAでの旅が始まったと言う。そして先週、ブッカーTの公式サイトのアクセスが爆発的に多くなったが、おそらく、訪問者達はなぜブッカーがTNAに来て、WWEを辞めたのかを知りたかったのだと思う。観客はWWEに反応してブーイング。ブッカーはたくさんの理由がある。それはいずれみんなに説明するというが、今夜はなぜTNAに自分が来たのかを説明するという。それは自分の能力や技を若い選手達を相手に試してみたかったからだとする。そしてTNAこそ最高のプロレス団体だと言う。そして、18年前にこの業界に入って以来、変わらない(と言いながらシャツを脱いで腹筋を披露する)この引き締まった腹にTNA世界タイトルのベルトを巻くためだと言う。
ここで、ロバートルードがミスブルックスと共に現れる。ルードはTNAがブッカーを歓迎していないと言う。そして、自分はロバートルードで、この会社の未来を担うものだと言う。この4年間、必死で上を目指して体を張ってきたのに、他所からやってきたやつに梯子をはずされて、突き落とされるのはごめんだという。
ブッカーが反論しようとするが、ルードがさえぎり、ブッカーにルードのポジションを奪うことなどできないという。そこで、ここにいる連中にブッカーがいかにくだらないやつかと言うことを証明する方法を考えたと言う。そして「こういうのはどうだ。俺は人質(トレイシーを指差し)をバックステージに置き、お前も人質(シャメールの事)をバックステージに置く。」ここでブッカーが口を挟み、俺の妻をそんな女と一緒にするな、ぶっとばすぞと言う。ルードはやってみろと応戦。
ジャケット脱ぎながらルードがリングに近づく。ブッカーもリングを降りて近づいていくと、セキュリティが間に入る。ルードは、今夜ブッカーと戦うと宣言。

クリスタルがクリスティへミー、ジミーレイブ、ランスホイトにインタビュー。へミーは、LAXに以前ひどい目に遭わされたのに、ジムコルネットは何もしてくれなかったと言う。だから、男が女を攻撃しても何も問題にはならないと言い、ゲイルキムをレイブに攻撃させるという。そしてジミーレイブが集中していないとからむ。

エリックヤング、ゲイルキム vs ジミーレイブ、クリスティへミー
キムとへミーでスタート。つっかけるへミーをテクニックでキムが制する。ロープに詰まったところでレフリーがブレイクを命じる。その隙にヘミーがキムの股間を蹴り上げる。ダメージを負ったキムをコーナーにふり、走りこむがキムがジャンプしてかわしアームドラッグを狙うものの、へミーがロープを掴んでこれをすかしてレイブにタッチする。キムはエリックにタッチ。ロープワークから旋回式ヘッドシザーズの要領で飛びついたレイブがそのまま脇固めに捕らえ、エリックに腕間接を仕掛けていく。エリックは腕を取られたままレイブを持ち上げてコーナー上に座らせ、髪を掴んでリングに投げ落とす。ランスホイトが場外からエリックの足をひっぱり、そのままエリックの股間をリングポストにぶつける。その体勢のまま、レイブはエリックの顔面に低空ドロップキック。カバーは2カウント。レイブはマウントパンチ。へミーはタッチを要求。しかしレイブはタッチしない。コーナーに上ってダイブするが、エリックはマンハッタンドロップで迎撃する。ホイトがリングに飛び込んでくるが、エリックがこれをいなしてホイトはそのまま場外に転落。レイブにはクローズラインを見舞う。ここでキムにタッチ。レイブもへミーにタッチ。キムがへミーを圧倒。リング内でグロッキー状態のレイブに、コーナーからダイブして飛びつき式のハリケーンラナをヒット。観客にアピールする背後をへミーが襲い、髪を掴んで後方に引き倒す。しかし、キムが隙をついて丸め込み。
勝者:ゲイルキム、エリックヤング
直後にジェームズストームとジャクリーンが花道から登場。ストームはまたエリックとビール早飲み勝負をもう一度挑むと言う。リングにテーブルがセットされる。

コマーシャル明け。2人はテーブルについている。
60秒でどっちが多く飲めたかで勝負を決するとレフリーが説明。勝負はエリックが優勢。6本:5本でエリックが勝利。ストームが勝ち誇るエリックの背後からビール瓶で殴りつける。エリックは流血。さらにイスでエリックの頭を殴る。

JBがバックステージでAJとトムコに、今夜のメインイベントで行われる8人タッグ戦についてインタビューしている。今夜はアングルと共にクリスチャンともチームを組むことについてどう思うかを尋ねる。AJは自分達はチームとして機能するし、家族のようなものだという。トムコはカートとクリスチャンが憎しみあっているという。AJはケンカした後は仲直りするものだと言う。

実況陣がターニングポイントのカードを発表。

チーム3Dがモーターシティマシンガンズとジェイリーサルをだまし討ちにしたシーンのリプレイ。

サンジェイダット、ジェイリーサル vs チーム3D ストリートファイトマッチ
花道からはジェニーデバインがXディビジョンのベルトを持って登場。リーサルたちの背後から3Dが奇襲をかけ、序盤は優勢に試合を進める。リーサルとダットを同じロープに同時にふったところで、2人とも3Dの背後に着地してドロップキック。3Dの2人は場外に転落。すかさずリーサルとダットが同時にブランチャーを決める。リーサルたちはテーブルを場外にセット。反撃しようとした3Dを返り討ちにして、客席になだれ込んで、リーサルは段差を利用したクロスボディでディーボンを倒す。ダットはリングに戻り、スワンダイブして客席のレイにクロスボディをヒット。

コマーシャル

リング内に武器が入り乱れ、3Dの2人が倒れている。ダットはコーナーからレイに450スプラッシュ。すかさずリーサルがマッチョマンエルボーで続く。カバーはディーボンのカットが間に合う。今度はディーボンに標的を絞り、コーナーで攻撃。CM中の出来事がリプレイ。ゴミをディーボンの口に突っ込んで殴り倒すと、リーサルとダットがそれぞれゴミ缶を持って、レイを交互に殴り、倒れたレイにもゴミをくわえさせる。映像が戻り、倒れているレイにゴミ缶を投げつけると、ダットがコーナーに上る。リーサルはディーボンを反対側のコーナーに逆さはりつけにしてその顔面にゴミ缶をあてがっている。ダットは前方宙返りをしながらディーボンに向かってダイブ。ドロップキックの形でゴミ缶をヒット。崩れ落ちたディーボンを2人がかりでカバーするが、ディーボンが辛くもキックアウト。リーサルとダットが互いに反対側のコーナーに上ったところで、デバインが竹刀でリーサルを殴り落とす。リーサルは序盤にセットしてあったテーブルに落下。デバインを見ているダットの背後で3Dが準備。振り返ったところに3Dがヒットしてピン。
勝者:チーム3D
レイはヌンチャクで倒れいてるリーサルを滅多打ち。ディーボンはダットを攻撃している。モーターシティマシンガンズが救出に現れて3Dは退散。

バックステージで、JB、AJ、トムコ、アングルがいる。AJはカートを説得しようとしているが、アングルはクリスチャンとの共闘を拒否している。AJは今夜の相手が強力だという。AJは自分とトムコは仲間だと言う。アングルはカレンに意見を求めるが、カレンも同意。しかしクリスチャンに関しては、返答を拒否し、夫婦で立ち去っている。AJはトムコに見たとおり、問題ないという。

レリック vs ライノ

序盤の殴り合いから、徐々にライノが優勢。クローズラインでレリックを倒し、フロントスープレックスをヒット。早くもゴアの体勢。しかしいなされてターンバックルに自爆し、スパインバスターを食らってしまう。レリックは倒れたライノに攻撃を続け、マウントパンチからチョーク攻撃。ライノを引き起こしてパンチで倒してアピール。立ち上がったライノが反撃するが、すぐにレリックがパンチで動きを止め、ロープの反動を使ってライノの顔面にケンカキック。ライノはダメージをこらえて、そのまま場外に下り、リングの周りをまわって再びリングに戻る。レリックがカバーして2カウント。再びマウントパンチからカウント2。さらにライノにネックバイス。ライノは立ち上がってエルボーでレリックを引き剥がしてスパインバスター。すかさずゴアが決まってピン。
勝者:ライノ
直後にブラックレインが現れてライノに奇襲をかけ、ライノはコーナーに捕まる。今度はアビスのテーマがヒット。ライノを救出する。ブラックレインとレリックが場外に脱出すると、画鋲をリングにまいてアピールする。

JBがバックステージでAJに落ち着くように話をしている。AJとトムコはクリスチャンの部屋に入っていく。クリスチャンは電話をしているが、終わったところでAJがハグ。しかしクリスチャンは壁に押さえつけて手を挙げろと言う。クリスチャンは3週間前の裏切りと、先週のAJの3ウェイマッチでの勝利の横取りに文句を言う。クリスチャンは自分が2人を必要としていないことと、自分が2人を必要としないことがはっきりと分かったと言う。AJが言い訳しようとするが、クリスチャンはカートのケツにでもキスしに行けという。食い下がるAJに対し、クリスチャンはあくまでも拒否。しかし、カートアングルが来て事情を説明するのなら考えてやると言う。AJはカレンを呼びに行く。クリスチャンはなぜAJがカレンを呼びに行ったのかをトムコに尋ねると、カートは話をする気がないからだと答える。クリスチャンが悪態をつく。

コマーシャル明け、会議室にクリスチャン、トムコ、AJ、カレン、JBがいる。AJはカレンとクリスチャンに仲直りの握手を求める。カレンが渋々手を差し伸べる。クリスチャンはためらいながら握手に応じる。AJは一人ではしゃぐ。全員でハグ。クリスチャンはカレンに話があるといい、2人で会議室に残る。そしてカレンに今夜、チームに入った理由はただひとつだという。それは、勝つためだという。そして、カレンとカートが自分をハメようとするなら、可能な限りの復讐をしてやると言う。カレンは了承すると、部屋を出て行く。

ロバートルード vs ブッカーT
入場時、トレイシーはルードに不信感を抱いている様子。ブッカーはシャメールを伴って登場。
ブッカーが優勢。バックスピンキックで倒し、さらにスパインバスターで2カウント。そのままチンロックの体勢へ。ルードが立ち上がってコーナーにブッカーを押し込み、腹部にショルダータックル。パンチを打ち込んでいく。しかし、ブッカーがルードの突進をジャンプでかわして、パンチを打ち込んで倒すと、ブレーンバスターで2カウント。ロードはロープに走ったブッカーをスタンガンでたおして、ネックブリーカー。2カウントでコマーシャル。

コマーシャル明け、ルードが丸め込み。さらにクローズラインで2カウントを奪う。いつものルード信者の女性は客席後方の柱の影から試合を見ている。ルードは座り込んでいるブッカーの頭にパンチからチンロック。ブッカーは立ち上がってルードのボディにパンチ。しかしルードのスパインバスターがヒット。2カウント。立ち上がるブッカーにDDT。2カウント。ルードはレフリーにシャメールが試合を妨害したとアピール。レフリーがシャメールを見ている隙にトレイシーにイスを要求。トレイイーはゆっくりとイスを手渡す。ブッカーはルードのイス攻撃をダッキングでかわしてスーパーキック。ブッカーがガットショットからアックスキックで3カウント。
勝者:ブッカーT
リングに上がって喜ぶシャメールと対照的に、トレイシーは冷たい視線をルードに送っている。突然、クリスチャンがブッカーに襲い掛かる。ルードも一緒にブッカーに暴行。クリスチャンはイスでブッカーの喉を突く。今度はシャメールに向かっていくが、カズがリングに登場。クリスチャンを殴り倒してルードをコーナーに釘付け。蘇生したブッカーがクリスチャンをクローズラインで場外に落とす。カズもルードを場外に放り投げる。それを見たトレイシーがニヤついている。カズとブッカーが握手。

クリスタルがスコットスタイナーにインタビュー。スタイナーはクリスタルの名前をカーメンと間違いながら、なぜ自分が8人タッグ戦なんかに借り出されており、ジムコルネットが自分に世界タイトルへの挑戦権を与えないのかと、いきり立っている。クリスタルは、まず、自分の名前はクリスタルだと言い、2番目にターニングポイントのフィーストオアファイアードマッチでタイトル挑戦権を奪うことが可能だと言う。スタイナーはキャロラインと再び名前を間違えながら、よく分からないという、クリスタルはスタイナーに試合のルールを説明。スタイナーがそれで自分はタイトル挑戦権を得られるんだなと言うと、クリスタルは4番目の解雇宣告書を引いたら、TNAを去らなければならないという。しかし、スタイナーは筋肉を誇示しながら、誰が自分をクビにできるというのだと言い、タイトル挑戦権はもらったと言う。

カートアングル、AJスタイルズ、トムコ、クリスチャンケイジ vs スコットスタイナー、カズ、アビス、サモアジョー
AJとスタイナーでスタート。AJがパワーで圧倒される。AJはトムコと交代。AJはエプロンサイドで興奮しすぎて、転倒してしまう。トムコが頭を抱える。AJはトムコにタッチを求め再びスタイナーに向かっていくが、結局躊躇して何もせずにトムコにタッチ。トムコはスタイナーをコーナーに押し込むことに成功するが、スタイナーが体を入れ替えてチョップからクローズライン。エルボーを落としてカバー。2カウント。スタイナーはジョーに交代。ジョーはコーナーのトムコにニーリフト。倒れたトムコに蹴りを見舞う。その様子をアウトサイダーズの2人が控え室のモニターで見ている様子が映る。ジョーはニードロップを落としてカズにタッチ。カズはトムコにキックを見舞うが、トムコが反撃。しかしカズも打撃で押し返してドロップキック。アビスにタッチ。アビスはパンチを見舞うが、トムコが反撃。しかしアビスのブートを食らってしまう。トムコがアビスをロープに振ると、エプロンサイドのアングルがアビスの背中に蹴り。アビスはアングルを殴って場外に落とす。アビスが振り向いたところにトムコのブートがヒット。アビスを場外に落とす。そこをアングルとAJが襲う。クリスチャンも協力してアビスをリングに戻す。トムコがアビスにチョーク攻撃。しかし、レフリーは抗議するカズたちを制止しようとしてみていない。トムコはアングルにタッチ。アングルはアビスに蹴りを見舞いAJにタッチ。AJもアビスに蹴り。しかし、ロープにふろうとして切り返されて、上空高く投げ上げられてしまう。アビスはスタイナーにタッチ。フロントスープレックスでAJを投げ飛ばす。入ってきたトムコ、アングル、クリスチャンにもフロントスープレックスを次々と見舞う。クリスチャンを捕まえて肩車すると、そのままカズにタッチ。カズはコーナーに上ってクリスチャンにミサイルキックを見舞う。カズはアングルにシャイニングケンカキックで2カウントを奪う。AJはバックドロップの要領で後方に投げ捨て、AJはうつぶせに落下して顔面を痛打。レフリーがAJをリングから排除使用とする間に、クリスチャンがカズにローブロー。ブレーンバスターの要領で持ち上げて、トップロープにカズを引っ掛けるとその顔面にニーリフト。カズは場外に転落。

コマーシャル

カズとクリスチャンがリング中央で殴りあい。タッチを試みるカズをクリスチャンが抱えあげてコーナーに押し込んでチョップ。セカンドロープからダイブするが、カズがカウンターのドロップキックで反撃。ここでコマーシャル中の出来事のリプレイ。アングルとクリスチャンがもめ始めるのを、AJが止めに入る。場面変わってトムコのパワースラムがカズにヒット。さらにクローズライン。長滞空式ブレーンバスターがヒット。映像が戻る。クリスチャンはフロントフェイスロックにカズを捕らえる。背後からアングルがクリスチャンにタッチ。勝手にタッチされたクリスチャンが怪訝な表情。アングルはヨーロピアンアッパーで2カウント。さらにウエストロック。カズが立ち上がったところで、AJとトムコが相手チームの控え選手を攻撃して場外に落とす。アングルはカズにフロントスープレックス。2カウント。アングルはトムコにタッチ。トムコはカズに膝蹴りの連発。しかしカズはスイングDDTでトムコに反撃。トムコはクリスチャン、カズはジョーにタッチ。ジョーはクリスチャンを倒すと、入ってきたAJにレッグラリアット。クリスチャンにマッスルバスターを狙う。しかし、クリスチャンはこれをブロックしたロープに走る。ジョーはカウンターのスナップパワースラム。カバーはAJがカット。ジョーはAJの蹴り足をキャッチしてドラゴンスクリュー。アングルが入ってオリンピックスラムをジョーにヒット。その背後から入ってきたアビスがアングルにブラックホールスラム。さらにトムコにチョークスラムを狙うが、逆にネックハンギングスラムを食らう。トムコにスタイナーが水車落とし。スタイナーにクリスチャンが裏DDT。クリスチャンにカズがウェイブオブザフューチャー(リバースSTO)。AJがロープの反動を使って宙返りからの裏DDTをカズにヒットする。AJの背後からジョーがコキーナクラッチを狙うが、さらに背後からクリスチャンがキック。AJとダブルでショルダースルーを狙うが、ジョーがクリスチャンにキック。AJにサミング。クリスチャンはジョーをアンプリティアの体勢に捕らえるが、視界を奪われたAJのペレキックがクリスチャンに誤爆。ジョーはAJをクローズラインで場外に落として、クリスチャンにマッスルバスター。カウント3。
勝者:サモアジョー、アビス、スコットスタイナー、カズ

花道にアウトサイダーズが出てきている。ジョーに拍手を送る。引き上げていくアングルたちをクリスチャンが呆然とみている。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
小野真弓、際どいシーン満載で大騒ぎの写真集!
小野真弓、際どいシーン満載で大騒ぎの写真集!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

タレントの小野真弓(26)が新しい写真集、「ONO no KOMACHI」の発売記念イベントを行った。自分の手形の石こうで胸を隠すなど際どいショットが満載。「ちょっと動かすだけで(見えそうになって)大騒ぎでした」と撮影を振り返った。

http://www.ichigo-blog.com/a/onomayumi/index.html

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
2007/12/01(土) 13:29:49 | URL | 小野真弓、際どいシーン満載で大騒ぎの写真集! #zPplPbJ2[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。