TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
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1/17放送分Global iMPACT!番組内容
1/17放送分Global iMPACT!番組内容です

東京の風景でスタート。東京ドームには3万人近い観客が集まったとアナウンス。
カートアングルは永田選手についての印象と試合予想。トムコは日本とアメリカのレスリングスタイルの違いについて、クリスチャン、スコットスタイナー、カートアングルが日本の観客の前で試合をすることの、TNAにとっての重要性を語る。

トムコが東京にいるとき、普段のトレーニングをどのようにしているのかが映る。電車でジムまで移動している。続いて、アングルの写真撮影の模様。続いて記者会見の様子。その途中で新日本側のIWGPタイトルに関する見解がアナウンス。カートアングルを正式な王者とは認めていないことが説明される。

TNAの選手達が東京ドームに入り、試合に備えている様子が流れる。ピーティウィリアムズは、これほど多くの観客の前で試合をするのは初めてだと言う。
PT,AJ、クリスチャンが出場した6人タッグのハイライトシーンが流れる。
試合後のインタビューでクリスチャンが、「これでTNA1、新日本0だ。」とし、レスリングを熟知している日本のファンの前で試合をできて楽しかったと言う。

アビスの試合のハイライト。花道で画鋲にフェイスクラッシャーでたたきつけられるシーンが流れる。試合に敗れた後、中西選手に再戦を申し込む。

ブラザーディーボンが、日本で10年ほど前にも試合をしたが、今でもファンの前に立てることが信じられないと言う。チーム3Dの試合のハイライト。試合後レイが、3Dは日本で一度もまけたことがないとアピール。

トムコ、ジャイアントバーナードのIWGPタッグ王者組と、スタイナーブラザーズとの試合のハイライト。試合に勝利したトムコが、最も偉大なタッグチームの一つに勝利したとアピールする。

アングルvs永田戦の煽りビデオ。試合前のインタビューの様子。永田はアングルの実績は認めるとしながらも、IWGPチャンピオンとは認めないと言う。
マイクテネイは永田選手の実力を、スティング、サベージ、ホーガン、ロードウォーリアーズらに匹敵すると説明する。

試合内容は省略

永田の腕折りの体勢で、永田の顔がアップになる。テネイは永田の闘争心が表情に表れていると説明し、ここでコマーシャル。

試合後アングルと永田が握手。永田がアングルの腕を掲げる。試合後のインタビューで、アングルは予想以上の強敵だったとコメントする。
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