TNA専門blog 拙訳版TNA情報局
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6/9 旧ECWアリーナのハウスショーの詳細
6/9 旧ECWアリーナのハウスショーの詳細です。注文していたDVDが本日届きましたので、レビューします。2枚組みでしたので、まずDisc1からです。先に言ってしまいますが、非常に面白いです。電波には乗せられない発言がたくさん飛び出してます。
詳細なネタバラしになりますので、DVDの購入を検討中の方は、ご注意下さい。

照明がテレビマッチ用ではないので、かなり暗い映像ですが、カメラは固定とハンディの2台を切り替えて使用しておりカメラワークは良いです。画質は機材の差がでている感じ。音声は会場の音声をそのまま拾っているだけなので聞き取り難いです。

JB登場。「4年間これが言いたかった。フィラデルフィアのTNAのショーにようこそ。」
観客、大TNAチャント。
JB:今日はいつもより緊張している。いつものスパイクTVのカメラがいないから、言えなかったことも言えてしまうからだ。皆さんには、これがTNAだというものをお見せできるでしょう。
まず、最も新しいTNAノックアウツをご紹介します。クリスティへミー!

へミー登場。エプロンサイドでY字バランスを見せてからリングイン。観客大喜び。大クリスティコール。
へミー:ワオ。ハロー、フィリー。みんなTNAを見に来たのね。そして私を。私は、みんなが望んでいる以上のものを見せてあげるわ。準備はいい!?そのエネルギーを維持して頂戴。そういうの、大好きよ。じゃあ、ショーを始めるわね。
JB:ご紹介はミスクリスティヘミー!!でした。

ここで、今大会のレフリーとリングドクターの紹介。


シャークボーイvsサイモンダイアモンド
サイモンダイアモンドの入場時に、観客から大「ウェルカムバック」チャント。そして、ゴングとともにECWチャント。ダイアモンドがエプロンサイドに出てマイクを取る。
ダイアモンド:フィラデルフィア!!準備はいいか!!サイモンは持っている!(観客:力を!)。ここの古臭いアリーナに立ったからには、3つのアルファベットを聞かせてくれるな。
観客、またECWチャント。
ダイアモンド:なんて間抜けな連中なんだ!(観客は大喜び。)そんなものはとっくにつぶれちまったんだ。お前らがどう騒ごうが、何も起こりはしないんだよ。(観客は怒号を浴びせる)お前ら落ち着いて、何が過去に起こったのか考えてみろ。それでも、あの3文字をお前らは口にするのか?(観客はまたECWチャント)
ダイアモンドのマイクの音が止まり、観客は喜ぶ。シャークボーイも大喜びのポーズ。観客はダイアモンドに「裏切り者」チャント。
ここでやっと試合が始まる。ロックアップから、ダイアモンドがシャークボーイをコーナーに押し込み、まずはクリーンブレイク。ダイアモンドがヘッドロックを決め、ロープに走ってショルダーブロック。いつものポーズでシャークボーイを見下ろすが、起き上がったシャークボーイは中指を立てて挑発。ダイアモンドに殴りかかるが、キックで反撃、ハンマースローからダイアモンドのクローズラインを掻い潜って、ドロップキックで倒す。さらにアームドラッグで倒し、そのまま腕を極める。ダイアモンドはそのまま立ち上がり強引にコーナーにつめ、今度はクローズラインに行くが、シャークボーイがかわし、体を入れ替えてパンチの連打。反対のコーナーに振ろうとするが切り返されて、シャークボーイがコーナーへ。突進するダイアモンドをブートで迎え撃つと、素早くコーナーへ登る。そのままディープシードロップを狙うが、パンチで反撃され、片手のデッドリードライブで投げ飛ばされる。シャークボーイを引き起こし、ロープに振って右パンチで倒してカバー。2カウント。コーナーに振って串刺しラリアット。シャークボーイを引き起こしたところで、シャークボーイが反撃。ダイアモンドをロープに振ってショルダースルーを狙うが、ダイアモンドに捕まり、連続ブレーンバスターから、3発目は前に落とされる。ゆっくりとカバーに入り2カウント。引き起こしたシャークボーイとパンチ、チョップの打ち合い。シャークボーイがチョップをかわされたと見せかけ、タイミングを外してサミング。膝を使ったフェースクラッシャーから、変形のネックブリーカードロップでカバー。カウント2。コーナーに詰めて10カウントパンチ。10発目は噛み付き。マンハッタンドロップから、今度は尻に噛み付き。コーナーに登ってミサイルキックから2カウント。またコーナーに登るが、今度はダイアモンドに捕まる。しかし、パンチで引き剥がして捕らえなおし、ディープシードロップ炸裂。カウント3。
勝者:シャークボーイ(ディープシードロップ)

去り際のダイアモンドに観衆は拍手を送る。


ジェイリーサルvsサンジェイダット
観客は「リーサル、レッツゴー、サンジェイレッツゴー」チャント。
両者握手を交わし、クリーンにスタート。複雑の腕の取り合いから、リーサルが首投げで倒し、スリーパーを極める。ダットはすぐにそのまま立ち上がり、するっと腕を取ってしまう。また腕の取り合いから、ダットが足関節を狙い、リーサルはロープに逃れる。通好みの展開、観客は大拍手。TNAチャント。リーサルのロックアップからショルダーブロックで倒す。ロープに走り、リープフロッグを交えた一連の動きから、ダットのプファドーラをリーサルが掻い潜り、ダットも上手く着地したところで、ダットのアームドラッグが決まる。突っ込むリーサルを場外に落とし、ダットはスライディングキック。リーサルは観客席に落ちる。ダットもそれを追ってリング下へ。リーサルが立ち上がるのを待って、鉄柵越えのボディアタック。観客に完全にリーサルが乗っかってしまうが、お客さんはTNAチャント。ダットはリーサルをリングに戻し、カバーはカウント1。ダットは首投げから派手なモーションのエルボードロップで、カウント2。頭頂部にエルボーを落とし、ロープに振ってドロップとーホールでリング中央に倒し、ローリングセントーンからスタンディングのムーンサルトに繋ぐ。2カウント。リーサルの腕を使ったスリーパーで固めるが、リーサルが立ち上がり、エルボーでダットを引き剥がすと、ロープに走って突っ込むが、ダットがキチンシンクをカウンターで入れる。踏みつけ式フォールでカウント2。ロープに走ってエルボードロップで2カウント。引き起こしてロープに振るが、エルボーで反撃され、カウント2。リーサルが引き起こしてサイドバスターの体勢から膝の上に落とすバックブリーカー。2カウント。首投げでダットを座らせ、後頭部に高角度のドロップキック。2カウント。ダットをロープに振り、アームドラッグからそのまま側転してドロップキックの連続攻撃。カウントは2。ダットをターンバックルに叩きつけ、チョップから反対のコーナーに振る。スプラッシュで追うがダットがかわし、素早くエプロンサイドに出てスワンダイブ式ミサイルキック。カウント2。リーサルをコーナーに振り突進するがブートで迎撃され、リーサルはコーナーに登り、レッグラリアットで2カウント。リーサルはフィニッシュを予告してコーナーに登るが、蘇生したダットが前転からビーナス(アッパー掌底)。雪崩式ブレーンバスターの体勢に持ち込もうとするが、リーサルがパンチで突き落とし、ダイビングヘッドバット。非常に惜しい2カウント。リーサルはダットをコーナーに担ぎ上げ、雪崩式ブレーンバスターを狙うが、ダットが反撃し、パワーボムのような雪崩式のサンセットフリップでニアフォール。ダットはスーパーキックでリーサルを倒し、素早くムーンサルトを決めるがこれも2カウント。観衆は大TNAコール。ダットがリーサルのバックを取るが、リーサルはエルボーで反撃し延髄切り。ふらつくダットに走りこむが、ダットはカウンターのスパインバスター。すかさず、プファドーラに行くがリーサルに交わされる。ダットも着地を決めるものの、バックを取られ、投げっぱなしドラゴンスープレックスでカウント3。
勝者:ジェイリーサル
試合後、「That was awesome!(コイツは凄い!)チャントが送られる。


ブラザーラントvsアビス
アビスの入場。大人気。ブラザーラントの入場は、ウェルカムバックチャントで迎えられる。でも、エントランスビデオはレイとディーボンしか映らない。しかし、ECWチャント。続けてLSDチャントも。さらに入場時に「You are Dudley」チャント。ラントは口を押えるジェスチャー。試合開始後、パンチで突っかかるが通用せず、逆に反撃され場外に脱出するが、場外でダブルの中指立てポーズ。追いかけてくるアビスと入れ替わりにリングに入り、上がってきたアビスにストンピング。しかし、通用せずリフトアップスラムに捕らえられる。しかし、上手く後方に着地し、走りこむがカウンターのビッグブートを喰らう。アビスはイスを持ち込む。ラントの背中を殴打。さらに仰向けにして、腹にイスを乗せルーテーズプレスを狙うが、ラントがイスを立て、股間を打つ。しかし、再びラントをリフトアップすると、場外の観客席まで投げ飛ばす。観客たちがラントをキャッチする。そのままライブの会場のように観客の上を流され、リングサイドに戻される。アビスが場外に下りてくる。観客のビールを受け取り、ラントにかける。さらに鉄柵に投げ付ける。ラントは流血。リングに戻し、セカンドロープを使ったチョークから再び場外へ。鉄階段にラントを叩きつけ、傷口をパンチで攻撃。ラントが客席に逃げ、アビスがそれを追う。客席後方のコンクリートの壁にラントをたたきつける。客席の最後部で、狂ったようにラントがパンチで反撃。しかし、すぐにアビスに捕まる。そのまま別の壁際まで連れて行かれて、またたたきつけられる。リングサイドに戻り、アビスはテーブルをセット。その上にラントを寝かせエプロンサイドに登るが、ラントが蘇生しイスを投げ付ける。イス攻撃3連発から、チェーンでテーブルにアビスをくくりつけ、さらにイスで殴り、コーナーからダブルフットスタンプ。観客は「ホーリーシット」チャント。チェーンでアビスにチョーク攻撃してからリングに戻る。這い上がってきたアビスを押えてカウント2。さらにパンチ攻撃をするが、通用せずチョークスラムの体勢に捕らえられるが股間への膝蹴りで脱出。3Dドロップで2カウント。もう一度狙うが、今度は切り返されショックトリートメント。カバーはロープに逃れる。アビスが再びイスを持ち込みコーナーにはめこむ。ラントは頭から突っ込むがアビスには効かない。結局捕まり、コーナーにセットされたイスに頭から突っ込む。ゆっくりカバーするが、またしてもロープ。アビスが画鋲の袋を持ち出しリングに撒く。ラントの首根っこを掴んで、画鋲に額を押し付ける。ラントがキレて反撃。観客はECWチャント。しかし、リフトアップスラムに捕まり、腹から画鋲に落とされる。ホーリーシットチャント。トドメにブラックホールスラムで画鋲の上に叩きつけカウント3。
勝者:アビス

試合後アビスはカメラマンのTNAシャツのロゴを指し、TNAチャントを促す。さらに観客はラントに「サンキュー、スパイク」と「ECW」チャントを送る。


ゲイルキムvsトレイシー レフリー:クリスティへミー
レフリーチェックで、ゲイルキムの胸を触り、キムが怒る。トレイシーはまんざらでもない様子。クリスティが両者を分ける際に、胸を押し再びキムが怒る。再びブレイクする際、クリスティが間に挟まったまま、3人でもみ合いながらリングを転がる。クリスティは喜び、キムは嫌がっている。トレーシーがキムのバックを取り、ショートパンツを脱がせ、Tバックが露出。ロープに詰めてのチョップ合戦から、キムが隙をついてタランチュラ。カバーして2カウント。さらにストレッチマフラー。トレイシーはロープエスケープ。トレイシーはカウンターのフェイスバスターで反撃。ダブルノックダウンでカウント7。トレイシーが攻勢。しかし、キムが盛り返し、シュミット式バックブリーカーから、ギロチンドロップを狙うがかわされる。トレイシーがシャツを脱ぎ、スプラッシュを狙うがキムがかわし、DDTを狙うがこれがすっぽ抜けたように、キムだけがマットにたたきつけられ、エロティックな体勢のえび固めでピンフォール。
勝者:トレイシー

試合後、トレイシーを背後からキムが襲う。それをクリスティが止め
トレイシーとダブルでクローズライン。さらにキムのシャツを脱がせる。一度リングを降りたクリスティは、再びリングに戻り、シャツを自ら脱ぎ、客席に投げ込む。


ライノvsジェフジャレット
レフリーはアールヘブナー。観客はブーイング。さらにジャレットのリングインとともに「F**k you Jarret」チャント。
ジャレット:一言いいか。へタレで、クソったれなフィラデルフィアの連中はもうたくさんだ。ここがあの建物か。お前らがあの団体を見ていた場所だろ。ここがシンボルなんだろ。(観客は「Shut the F**k up」チャント。)ここのクソッたれどもに言っておいてやるぜ。今ここは俺の場所だ。どこへも行かないぜ。好きにやらせてもらうぜ。(You can't wrestleチャントを聞き)俺はレスリングをできるぜ。世界最高のレスラーだからな。マジソンスクエアガーデンでも、シドニーのスーパードームでも、ロンドンのオペラホールでも、ナッシュビルのアサイラムでも、このクソったれな場所でもな。お前らは俺をやっかんでやがるんだ。お前らだって分かってるんだろ。(ECWチャント)そうだな、今度はECWの話をしてやろう。もう随分昔に「マック」って奴に潰されたんだよ。お前らだって分かってるんだろ、「ビニーオーマック」って奴が今はECWのオーナーなんだ。もう、お前らにどうする事も出来ないんだ。ここに集まってきた連中の為に、お別れマッチを組んでやることにしたんだ。お前らがこのアリーナにグッバイを言える様にな。ミックフォーリーがお前らを裏切ったように、ここにはもう4角形のリングは無い。本当は別れを言う事はすでに出来ないことなんだ。だから、今夜、キングオブザマウンテンが、お前らにもう一度チャンスをくれてやったんだ。ここに別れを告げるチャンスをな。なぜなら、今日の俺の相手は、「ウォーマシーン」ライノだからだ。リングに出てきて、俺のストロークを食らい、ぶっ倒して、新しいうちまでかっ飛ばしてやる。
ライノがコールされ、飛び出してくる。JJはあわてて逃げ出す。観客はウェルカムバックチャント。
ライノ:その通りだ。俺はこの南フィラデルフィアに帰ってきたぜ!!ジェフジャレット!(ECWチャント)言いたい事を言いやがって。俺がてめえの小汚いケツを蹴り上げてやるからな。
JJがリングに戻りゴング。レフリーのアールヘブナーに対し、大「You screwed Bret」チャント。ヘブナーがマイクを要求する。「私がブレットをハメたとかどうとか、お前らにはどうせ分かりはしないだろう。」続けて、「You got fired」チャント。ここで、ライノが助け舟を出す。「あんたもクビになったが、それは俺も同じ事だ。」2人はハグ。「俺は、ここにいる気のいい連中たちと共に歩む事に決めたんだ。それでも、過ちを犯すことはある。先週おれがはめられたようにな。」ヘブナーが指で2のサイン。「そうか、2度やられたか。でもな、俺たちは去年首にされ、そして今年ここに帰ってきたんだ。」異様な盛り上がり方。ようやく試合開始。組み合いからジャレットがアームホイップ。ジャレットウォークでアピール。意外にも好評。ドロップトーホールドでライノを倒し、背中の上を歩いてから、再びジャレットウォーク。今度はブーイング。ライノが捕まえショルダーブロック。ジャレットウォークを真似る。ヒップトスから早くもゴアの体勢。ジャレットは場外に逃れる。ライノが追いかけ花道の脇から観客席に入り乱闘。ジャレットがイスを掴み、ライノの腹を突く。さらにイスの上にゴングを置き、ライノを抱え上げて顔面から落とす。ライノがパンチで反撃してリングにジャレットを投げ込む。コーナーに登ったところでゲイルキムが乱入。場外に落とされる。ジャレットがイスで攻撃する。続けて鉄柵攻撃。リングに戻り、コーナーポストに叩き付ける。「F**k you Jarret」チャント。ライノをセカンドロープに引っ掛け、背後から乗っかり、もう一度走りこんで場外に出てビンタのおなじみの攻撃。そのままポストに登り、ダブルJポーズを決め、コーナートップからクロスボディで2カウント。続けてスリーパーで固める。ライノが立ち上がりエルボーで引き剥がすが、キチンシンクで反撃される。コーナーへの叩き付け合いはライノが勝つが、突進したところをブートで反撃され、JJはコーナーに登る。今度はライノがJJを捕まえ、セカンドロープからの雪崩式ブレーンバスター。ダブルノックダウンで、カウントが6まで進んだところで両者立ち上がり、パンチの交換。ロープに走ったライノがショルダータックルで優位に立つと、コーナーに串刺しスピアーからフロントスープレックスで2カウント。ライノはコーナーに登りダイビングヘッドバットを狙うが、かわされカウント2を奪われる。ライノは隙を突きスパインバスターでカウント2。一瞬の隙を突きJJがストロークを決めるが、カウントは2。ヘブナーに突っかかるが判定は変わらず。ライノに殴りかかるがライノの反撃にあう。ゲイルキムが邪魔をしにはいるが、ライノに捕まりリフトアップされる。その隙にJJがギターを持ち出すが、ライノがかわしゴア炸裂。カウント3。
勝者:ライノ

試合後ライノがマイクを持つ。「Thank you Rhino」チャント。マイクから音が出ない。「役に立ちやがれコイツ。」「お前らに聞かせたい事がある。」観客から「ギターでも弾いてくれるのか?」ライノ「お前の頭に一撃くれてやるよ。」観客大喜び。「俺は去年くそつまらねえ事で、クビにされちまった。しかし、それはもう終わった事だ。おれはオーランドで、このフィリーと同じようなクソったれのハードコアファンに出会い、そこで再び「ライノ」チャントを受ける事が出来たんだ。俺のTNAとの契約はもうすぐ終わる。俺はポールヘイマンが好きだし、プロレス界における父親だと思っている。トミードリーマーも本当の兄弟のように俺を支えてくれた。だが、ビンスマクマーンはクソ野郎だ。」観客大喜び。「Fuck you Vince!」チャント。「待て待て。俺がクビの手術の時、家族は14ヶ月もの間、俺を支えてくれた。」観客拍手。「ちょっと待て、アホども。おれの話は終わってないんだ。(野次が飛ぶ)てめえ、ケツを蹴っ飛ばされたくなかったらだまってろ。おれは、ECWとTNAの両方からオファーを受けた。俺は考えた。どちらが若く、激しく、ハングリーなのかってな。それがTNAだってな!!!それが、今、俺がここに立っている理由だ。」

Disc1終了。

テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

コメント
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frbkonsjmo
2008/04/02(水) 07:05:15 | URL | #rmM8G1m6[ 編集]
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